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ちょっとええ話
カテゴリ:息子

pict-IMG_0143.jpg いつかはヨメにもってかれるけど


 

息子も2才3ヶ月。

 


ものすごいスピードで成長し、時には 『私よりすげーな』 と思う事が増えてきた。
リズム感なんて私なんか太刀打ち出来ないほど良かったりする。

 

 

なので、ものすごい赤ちゃんっぽい所を見ると妙に安心したりする私。

 

親とは勝手なものナリ。

 

 

そんな息子とのちょっとええっ?な出来事ショートショート(なんのこっちゃ?)

 

 


息子がまだ1才にもならないうちに買ったロディ(ゴムのお馬さんのようなもの)
丁度金欠だったけれど、どうしても買ってやりたくて頑張って買ったのだけど、全然使ってもらえなかった(←まだ歩けないのに、当たり前)

 

息子も大きくなり、最近ではしょっちゅうロディで遊んでくれるようになったのだけど、ある特定の曲がかかると母にロディに座るよう命じてくる。

 

 

一人ぼよよ~んぼよよ~んとさせられる私。
注)息子は離れた所で一人踊ってる。

 

 

 

しばらく放置されあまりの辱めに 『あのぅ、息子は乗らないのかい?』 と聞くと 「ノラナイヨー」 とスタスタどこかへ行ってしまった。

 

 

軽っ。

 

 

って言うか、2才児はっきり喋り過ぎ。

 

言葉が通じるようになって可愛くなってきたけど、かたやこんなふうにバッサリされる事が増えてきた。

 


昔のおかあさんと一緒のお姉さんに 「アユミサーン」 とか言ってるし。

 

 


その日の午後。

 

 


息子も大きくなってきたので、私も少しゆっくりとトイレに行ける時もあるわけで。
久しぶりに大きい方を催したので息子に断ってからトイレに行った。

 


案の定追いかけてきた息子。
まあ、臭くても目の届く所に居てくれた方がこっちは安心&ゆっくり出来るし。

 

 

と思っていたらあの<グーチョキパーで何作るー?>の歌を歌えと言う。

 

用足ししながら熱演する私。
右手はパーで左手はグーで・・・と言った所で

 

 

 

バタンッ

 

 

 

 


と戸を閉められた。

 

 

 

ちっちゃい ツ がつくくらいすごい勢いで。

 

ええっ?
すっごい屈辱なんスけど。

 

 

『ちょっとー、ママ立場ないんですけど』 と言いながらトイレのドアを開けようとしたら。

 


スーパーボールでストッパーされて閉じ込められてしまった。
(スーパーボールはゴムなので、ツルツルのドアの前だとグリップがきいてしまう)

 

職場の夫にヘルプメールしようか迷ったけれど、こんな姿見られたくない。
力づくで脱出したら息子はもう一人でテレビを見て楽しんでいた。

 

なんだろう、この燃え尽きた感。

 


いや、息子はマイペースなだけだし。

 

 


結構可愛いところもあるし(フォロー)

 

 


お風呂に入ってシャワーヘッドを押さえてしまって 「タースーケーテー」 とヘビの如く暴れるシャワーに翻弄されてるのにママに指差されて笑われたりするし。

 

 

1階2階のおともだちー(誰?)、はぴはぴはっぴー(何が?)」 とか言ってるし。

 

 

ママの鼻の穴に指を入れてうっかり鼻水がついてしまい、こっそりパパの服で拭いたりするし。

 

 

ぱぱ、まま、しーちゃん(自分の事)こふゆ、はくちゃん、ねーこ(猫だけひとくくりだけど)」 なんて歌ってくれるし。

 

 


親が面倒でほっといたゴミを、ニコニコしながらいそいそ捨てに行ってくれる可愛い所もあったりするのだ。

 

 


ありがとうね」 を 「はいどうもね」 なんていうオッサンくさい所も可愛いし。

 

 

 

うん。

 

やっぱり。

 

 

 

息子が我が家を選んでくれて良かったナリ。

 

 

腹話術.JPG

こんな腹話術ゴッコも出来るしね

 

IMG_0189.jpg

ぽっくんもスリッパかしてもらえるしね

 

 

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2011.10.11 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ザ、モノマネショー
カテゴリ:息子

 pict-IMG_0109.jpg ライオンはガオーで良いけどさ

 

 

最近息子がモノマネに凝っている。

 

 

しかも。

 

モノマネを<する方>ではなく<させる方>

 

 


「ライオン」 『ガオーッ』

 

「さるー」  『キャッキャッ』

 

「いぬー」  『ワンワン』

 

「ねこー」  『ニャー』

 

 

うん。
誠に微笑ましい。

 


理想の親子像ではないか。

 

 


と自分に酔いしれている私に 「よくできました」 とお褒めの言葉を下さる息子。

しかし。

 

だんだん雲行きが怪しくなってくる。

 

 

「しまうま」 『ヒヒーン、パカラッパカラッ(ひづめの音のつもり)』

 

「うさぎー」  『ピョーンピョーン』

 

「カンガルー!」 『ピ、ピョンピョーン』

 

「パンダー!」  『えっ?あっ、ウォー、ウォー、ニイハオー』

 

 

夫に軽く睨まれる私。

 

「ウソ教えてんじゃねーよ」 と無言の圧力&目で殺されそうになりながらも頑張っていたら。

 

 


「ふうせん!」 「にじ!」 ときたもんだ。

 

 

もはや生き物じゃないし。

 


どうやって真似したら良かろう。

 

 


悩んでいたら。

 

キラキラした目で 「赤!」 と言われた。

 


仕方ないので 『私赤いイチゴよ、美味しいの~』 と裏声で答えてみた。

 


満足する息子。

 

 


そして。

 

最後に 「おりがみー!」 と言い放った。

 

 


え?

 

ええっ???

 

 


ち、無理難題言いやがってと思いながらも 『イタタタタタッ!折れてる折れてるぅ~』 と折紙を熱演する私。

 

 

冷ややかに見つめる息子。

 

 

後日夫に相談したら。

 

 


「ボクはパタン、パタンって折れる真似してるよ」

 

 

 

と言われた。

 

 


ちっ、キレイどころを持っていきやがって。

 

と、思ったけれど。

 

その後息子が私にモノマネをせがむ事はなくなったので良かったのかもしれない。

 

 

 


なんか腑に落ちないけど。

 

IMG_0129.jpg

ママってばクマを『ベアー!』はないよね・・・

 

 

2011.09.13 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


母の願い
カテゴリ:息子

 pict-P1130330.jpg オムイチ(オムツ一丁)王子

 

親バカではないけれど、息子は私に似ないで我慢強くて性格が良い。


書きたかないが、おそらく夫に似たのだと思う。

 

 

 

以前私と同じような場所に同じようなケガをした時も、私がヒーヒー言ってるのを尻目に一言も痛いとも言わず我慢していたし。

 

お友達と遊んでいてオモチャを全部取られたり、手を踏まれたりしても泣いたり怒ったりしないで黙って違う遊びにうつったりする。

 

 

さすがに少しムッとした顔をしたり、私の方を見て 『助けてくれないなんて信じられない』 と言った顔をする時もあるけどそれ以上でもそれ以下でもなく、すぐに自分のペースで自分の遊びを満喫しだす。

 

 

当然息子に比べ私の方がかなりお子ちゃまなので、オモチャを奪い返したり空想で頭突きを3回ほど食らわせたりするのだけど。

 

 

 

 


私に似ないで本当に良かったなと思う。


恥ずかしい話、私はかなり気が短くて高校時代の友人には 「好戦的で一緒にいるとエキサイティングな刺激がある毎日が送れる」 と言われたし、母には 『一緒に歩くと本当につらい、心臓が余計悪くなりそうだ』 と言われたりした。

 

 

 

結婚して穏やかな夫と一緒になって、これでもだいぶん丸くなったし、以前を知っている人には驚かれるほどである。

 

 


なので。
息子が穏やか、と言うか呑気でマイペースなのは本当に嬉しいし自分の好みに育っているなと思う。

 

 

まあ自分の好みに育てたって嫁さんに持っていかれるんだけどさ。

 

 

 


でも、こんな息子も。

 

 


自分の親に対してはかなりの傍若無人ぶりやドSぶりを発揮したり、時には奇怪な要求をして楽しんだりもする。

 

 


この間息子と一緒に遊んでいる横で犬達がご飯を食べていた。


すると息子が突然犬の皿からドッグフードを数粒持ってきて私に手渡した。

 

 

そして食べる真似をしろ、と言う。

 

 

息子の遊びやボケにはまんべんなく乗っかる私。
仕方ないので 『おいし~い!ムシャムシャ』 と言いつつ食べる真似をしたら。

 

 

 


キシシシッ、と笑いながら居間から出て行く息子。

 

 

 

 

食べる真似をしつつ見守っていると、居間と玄関を分けるドアの影から少しだけ顔を出し覗いているではないか。

 

 


そしてただただニヤついて眺めている。

 

 


なんともまあ、訳のわからないイヤらしい遊びだろう。
マニアック過ぎて理解できない。

 

 

 

そう思いつつ、付き合っていたらとっくに飽きていたらしい。
次の遊びにうつりはじめた。

 

 

 

今度は数字を書いて遊びたい、と言う。
ただこの遊びは息子が主役ではなく、なぜか私が主役となりひたすら延々と数字を書かされるのだ。

 

 

しかも1~10まで。

 

 

軽く1000個以上。

 

 


拷問ナリ。

 

 

 


仕事してた時だってこんなに数字なんて書きやしない。

 

 


汗だくになって書いている横でまたニヤニヤしながら眺めている息子。

 

 


とってもとっても楽しそうである。

 

 


息子の真意はわからないけれど、きっと本当に楽しいのだろう。

 

 

 


ああ。

 

 

息子がお友達には優しいコで良かった。

 

 

お友達にこんな事をしたらきっと引かれてしまうだろうな。

 

 


将来はこういうマニアックなところにも気長に付き合ってくれる優しいお嫁さんが来てくれます様に。

 

 

 

P1000146.JPG

母にアトムヘアにされてもひたすらガマン

 

 

 

2011.08.17 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


息子特製ジュース
カテゴリ:息子

 pict-P1130167.jpg あのジュース美味しいよね?

 

数日前、息子と遊んでいたら 『かっぱー、かっぱー』 と言うので張り切って河童の物真似をしたらちょっと上から目線と作り笑顔で 『ハイ、カッコイイ』 と言われた。

 

 

 

ああ。

 

息子もこんな事をするくらい大きくなったんだな、と河童の皿をつけたまましみじみする私。

 

 

かと思えば、やっとペットボトルでジュースを上手に飲めるようになった息子。

 


楽しそうにずっと一人で飲んでいる。

 

と、時々 『ハイ』 と私や夫、挙句にふじやらオマルのアンパンマンにまで分けてくれようとする。

 

 

うむ、助け合いの精神が身についてよろしい。

 

 


と、思うのもつかの間。

 

 

毎度毎度。

 

ジュースに何か浮いているのだ。

 

 


しかも、与えていない何か

 

 

何も食べさせていないのに、糸状のまるで菌のようなものがフワフワリとなまめかしく日の光に輝いている。

 


息子も大きくなった。

 

ここで断ったら可哀相だ。

 

 

と思うけれど、やっぱりこの得体の知れない何かを口に含むのは非常に耐え難い。

 

 


ので。

 

 


「うっわぁ、残念!ママお腹いっぱいになっちゃったもんなぁ。さっきママもジュース飲んだから。ごめんね、ありがとう」 と丁寧にお断りする。

 

 


なんか変だな?という顔をしながら納得する息子。

 


ゼェゼェ言いながら逃げ切る私。

 


やった、納得してくれた。

 

 


と思う間もなく 「ハイ、ママ」 と今度は名指しされる。

 

 


5回程繰り返した所で逃げ切れず、諦めてその<何か得体の知れないモノ入りジュース>を息を止めて頂く。

 

 

 


うーん。

 

 

マンダム。

 

 


いつも思うけれど、小さい頃からあの形状のない離乳食を口から出されても平気で自分で食べてやっていた夫を尊敬する。

 

 


誰になんと言われようと私には無理だ。

 

 

それをしなけりゃ息子の命に関わる、なんて言われたら喜んでどんぶり何杯分でも食べるけどさ。

 

 


まだまだ未熟なハハなのだなぁ、と改めて思ったお母さん2年生である。

 

 

 DSCN1051.JPG

ボクは飲めるよー、あははー

 

 

2011.07.25 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


息子の誕生日
カテゴリ:息子

IMG_6056.jpg 無事育ってくれてありがとう

 

 

今日で2才になる息子。

 


赤ちゃんとはもう呼べない程すっかり大きくなった。

 


あんなに薄かった髪の毛もしっかり生え、手足も伸びスラッとした体はもう<子供>と言う言葉がふさわしい。

 

 

少し前の写真を見て、あんなにハゲちゃびんだった事に驚愕し 『こんなの可愛いって言ってたんだねぇ』 と夫を言わしめた息子。

 

親バカフィルターって本当に怖ろしい。

 

 

思い返せば。

 


本当にあっと言う間の2年だった。

 

 


ブログを読み返して、本当に色々あったなぁと今更ながら驚いた。

 

妊娠、白斗の発病、夫の転職、引越し・・・うーん、今また 「やりなおし~!」と 言われたら妊娠以外は間違いなく 『勘弁してください』 と言うだろうな。

 

 

でも、もしもう一度息子を産めるのなら産みたいと思うけれど。

 

 


こうしてここで生きてる事は本当に感謝以外のなにものでもないなぁ、と思う。

 

 

 

そんな息子の現状。

 

 

あんなにパパ大好きっ子だったのに、いつの間にか怖ろしい程の小白狂いになってしまった。

 


魔のイヤイヤ期に少し早めのエディプス期が加わったものだからタチが悪い。

 

後追いがひどくて顔さえも洗いに行けやしない。

 


トイレは全開が当たり前、わずかな抵抗で大の時に閉めていても開けて目の前に座って待ってるし。

 

買物に行ってちょっと夫に抱っこしてもらおうと思えば 「ママー!」 とひたすら泣き叫ぶ。

 


夫なんてちょっとした誘拐犯のようである。

 

 

大きくなって卒乳して、手が離れたら夫に預けてウシシシッ、なんて考えていた目論見も脆くも崩れ去ってしまった。

 

 

最近では知恵もついてきて、ママが忙しくてどうしても手が空きそうもないぞ、と自分で判断した時は少しだけ夫と遊び、ママが戻ってくるや否や夫をポイっとしてきたりする。

 

 

『パパは間つなぎなんだねぇ・・・』 と寂しげにつぶやく夫。

 

 

 

まずい。

 

この展開は非常にまずいナリ。

 


こんな事で 『娘が欲しい』 なんて言い出されたらたまらない。


お姫様は私一人で良いのだ。

 

 

 

 

けれど、こんな日もきっとあっという間に過ぎてしまうのだろうな。

 


もう少し大きくなったら 「ママ、ウザイ」 とか言い出すのだろう。

 


そうしたら 『うっせー!ウザイって言った方がウザイんじゃあぁぁ、ボケェ!』 と言ってやろう。

 

 


最近では知恵がついてきた息子なので、ソファから落ちたり失敗したりすると 「こふゆー」 と言ったりする。

 

ああ、小冬のせいにする程大きくなったのだなぁと思う。

 


都合が悪いと 「いたい、いたい」 と言ったりする。

ほったらかしてると 「みてー、みてー」 と強要したりする。

 


アホだなぁ、と思いつつついつい笑顔になる。

 

 

親バカだとわかりつつ、一日に何回も 「可愛い」 だの 「産んで良かった」 だのと言ってしまう。

 

 

 


こんな自分に呆れてしまうけれど。

 

本当に子育てが楽しくなってきた。

 


子育てはまだまだ続く。
まだまだ楽しい事いっぱいである。

 

 

 


ついこの間、ドライブに出かけて帰って来た日。

 


家に着いたら息子の好きな曲がかかっていた。

 


息子が上機嫌になったので、家に入らず車の中で二人で大盛り上がりで踊り狂ったりしていたら。

 

 

急に早く帰って来た夫に目撃されて、死ぬかと思うほど恥ずかしかったけれど。

 

こんな刺激があるのも子育ての醍醐味なのだろう。

 

 

 

息子。

 

2年間無事で育ってくれて本当にありがとう。

 


これからもよろしく。

 

 

pict-P1130117.jpg

<おめでとう>と<ありがとう>

 

 

 

P1120936.JPG

いつまでも小冬っちの弟ちゃん

 

2011.06.17 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
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●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
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【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
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