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See You
カテゴリ:その他

IMG_0983.jpg ぽっくんまたがんばったよー

 

遊びに来てくださった皆様へ。

 

不定期なのにも関わらず、本当に本当にありがとうございました。

 

サボリ魔の私がここまで続けてこられたのは、ひとえに皆様のおかげだと思っています。
読んで頂けるのがとてもとても嬉しかったからだと思います。

 


しばらくの間ブログをお休みする事にしました。

 

再開の目処はありません。

 

もしかするとこのままフェイドアウトするかもしれないし、やっぱり 「やりたくなったー」 となるかもしれません。

 


理由は色々あるのですが、ご心配をおかけするような事は全くなく、子供達との時間をもう少し有意義にしたいと思うのが一番の理由です。

 

 

 

元旦に白斗が大きな発作を起こし、ベガの老化や病状がひどくなり、どうしても小冬やふじが後回しになってしまう毎日を過ごしている事にふと気づきました。

 

レオの事があってから、絶対に後悔するような事はしたくないと言う想いが日に日に強くなり、この先どれくらい一緒に居られるのかと考えると不安でたまらなくなったりするようになりました。

 


それならば、後からでも出来る事で時間の削れる事は削り、心も体も一緒に過ごす時間を作ろうという気持ちにたどり着きました。

 


我が家の子供達もみんな高齢化してきて、小冬は今年で10才の大台になるのには正直驚きと戸惑いを隠せません。

 

あんなに小さかったふじでさえ、7才の立派なシニア猫になりました。

 


だからこそ。

 


共にある時間を大事にして行こうと改めて思いはじめました。

 

 

レオのおかげだと思います。

 

 

息子が生まれてくれたおかげでもあると思います。

 

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この大事な家族達とこれからも小さな幸せを喜びつつ、平凡に過ごして行きたいと思います。

 


本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

息子の名前の由来の一つでもあるこの言葉。

 

 


たくさんの願いを込めて<See You>

 

P1000392.JPG

 

 

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2012.01.11 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


いつか
カテゴリ:その他

IMG_9998.JPG やっと戻って来た日常に感謝

 

 

レオが逝って1ヶ月以上経ったある日。

 

 

息子の風邪も少しだけ落ち着いていたので久しぶりに犬達の散歩に行かせてもらった。
ずっと夫任せだったので喜ぶ小冬(白斗はパパとの散歩の方が良いのをロコツに出す)

 

 

てくてくと歩いていたらなぜか急に 『ああ、レオはもう戻って来ないんだ』 とストンと心にスンナリ入って来た。

 

 

何とか理解しようと努力し続けても出来なかったのに、本当に突然で自分でもびっくりした。

 


しっかり直視しなくてはとか、夫にも戻ってこないから受容しなさいと言われ続けても無理だったのに。

 


一生懸命考えても、遺体を発見した所で思考がフリーズして前に進めず自分を甘やかしてそのままにしていたのに。

 

 

 


受け入れた瞬間、あの日からずっとガマンしていた物が切れたように道端でゴンゴン泣いた。

 

 

 

幸い真っ暗闇だし人も通らない。


車が通ったとしても下を向いてるからわかりゃしない。


大声で泣き叫んだって雪に吸い込まれていく。

 

 

 

息子がいるからずっとずっと思いきり泣く事が出来なかった。

 

 

 

私が泣くと、息子は 『わぁああああああっ』 『ママー、ママーッ!!!』 と泣き叫んで自分の頭をポカポカやったり、小さいながらも苦しみをあらわにするのでガマンするしかなかった。

 

 

 

なので本当にスッキリした。

 

 


とは言え。

 

 

犬達は大驚愕である。

 

 

 

「ええっ?!」「泣いちゃってるの?しかもここで?マジで?」 と固まる小冬と 『ぽっくんどうしよう、どうしようったらどうしよう』 の白斗。

 

 

 


困り顔をしながら落ち着くまで待っててくれた。

 

 


ホント犬ってイイ奴だな。

 

 

 


偶然なのだろうけど、そこはレオの最期の場所だった。


下を向いて黙々と歩いてきたので気づかなかったけれど。

 

 

 


きっといつまでもいつまでもグチグチネトネトやってる私にレオが気遣ってくれたのかもしれない、なんて思ったのだけど。

 

 

 

 

そして。

 

その事をすっかり忘れていたある日の事。

 

昼に息子を寝かしつけていたら。

 

寝ているわけでもないのに、急に<レオが上にのぼっていく>イメージが頭にわいた。

 

 

 

?と思いながらもよくよく考えると 「ああ、明日は四十九日なんだ」 と気がついた。

 

 


本当はその日を忘れたわけではなかったのだけど、物を供えたり線香を上げたり日付を覚えていたりすると認めるようで嫌だった私は、見てみないフリしていたのだろう。

 

 


「そっか、もう本当に行くんだね。サヨナラか」 とやっと重い腰を上げたような自分がいた。

 

 


その翌日。


食欲がない私を気遣って夫が外食に連れて行ってくれて食事を待っている時。

 

 


窓から外を眺めていたら真っ黒い猫が横切っていった。


レオそっくりで尻尾の長さまで一緒だった。

 

 


思わず 「レオ!レオッ!!」 と叫んでから気づいたけれど。

 

 

もうその時には堰を切ったように涙が溢れて、声を殺すので精一杯だった。


息子の前で泣くわけにはいかない、と思ったけれど気配に気づいて息子が 『ママー、ママー』 と取り乱している。

 

 


なんとか堪えて息子をなだめる。

 


今まで黒猫を見かける事はなかったのに。

 

 

偶然とは言えこの日に見たと言う事は、ちゃんと意味があるのだろう。

 

 


いつまでも駄々っ子のようにゴネてちゃいけないのだ。

 

 

 


そんなわけですっかり憑き物が落ちたように穏やかになった私。
まだ思い出すだけで胸が痛くなるけれど。

 

 

明らかに傷口はもう剥き出しではなく、少し薄い膜が張ったような感じになってきた。

 

 


病院にも行って体調が悪かった原因も判明した。

 

 

 


長い長い時間が経ったような気がしたけれど、まだ2ヶ月も経っていない事に気がついてまた驚いた。

 


レオが家に居なかった時間より短いのだ。

 

これがレオが家に居た12年となるとまだまだ想像もつかない。

 

 

 

 

レオに生まれ変わっておいで、と言えなかった私。

 

 

幸せに出来なかったから再会するのが本当に怖くて言えなかった。

 

 

 

 

けれど。

 

 

猫はもう飼わない、ふじが我が家の最後の猫だ、なんて言っていたけれど。

 

 

 

 

おばあちゃんになってからでも良いから。


もう一度だけ黒猫と暮らしたいとも思う自分がいる。

 

 

 

それがレオだったら本当に嬉しいと思う。

 

 

 

 IMG_0916.jpg

気ぃ使い2人組(弟ちゃん昼寝中) 犬っていじらしい・・・

 

 

 

2011.12.20 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


クマ妄想
カテゴリ:その他

IMG_0393.jpg  出たらしいッスよ、弟ちゃん

 


ここの所毎日毎日悩んでいてガックリと疲れている私。

 

悩みの原因はクマ。

 

ヒグマである。

 


北海道はここ最近クマの出没がほんっとうに多い。

 

いやもう良いって、お腹いっぱいだって、と声を荒げたくなる程。

 

ヤレあっちに出ただの、ホレこっちに出ただの、ほんっとうに節操のないヤツである。

 

 

札幌では風除のガラスを割られ、そこを出たり入ったりされたと言う。
しかも比較的街中だったり、幼稚園やら小学校やらの近くだったり。

 

田舎から遊びに来る親戚の如く気軽に出現しているらしい。

 

 


ああ。


本当にやめてください。


勘弁してください。

 

 

1ヶ月前位には実家の近くにも出たと言うし、この間息子と呑気に遊びに行った所もヒグマのマーク済みだった。

 

 

ああ、出会わなくて良かった。

 

 

人が居ない上に、なんとなく不気味で早々と切り上げて帰って来たのだもの。

 

 


怖いから情報はあまり入れたくないけれど、私が住んでいる場所は田舎で山も多い。
だけど毎日息子を公園やらなにやらに連れ出さなくてはならないのだ。

 

確かな情報を仕入れる必要がある。

 

 


のだけど、クマ出現情報を見るとどこそこに出た!と言う文字の羅列にぶっ倒れそうになる。

 

そこに妄想まで加わるから始末が悪い。

 

 


昨日なんて車に乗り込む寸前でクマに捕まってしまった私(←もちろん妄想)


車の中では息子が泣き叫び、夫が驚愕している。

 


怖くなってまさしくヒラリと車に飛び乗ったのだけど。

 

 

 


その前の日なんて家の窓ガラスを割ってクマが入ってきたので、走って2階に逃げたけどつかまってしまったので、駆けつけた警察めがけて息子を2階から投げて自分はハンガーで戦った、けど負けた(←やっぱり妄想)

 

 


その前の前の日は、散歩中に鉢合わせしてしまい逃げる事も出来ずに怯えていたら小冬が果敢に向かって行ったけれど、コンマ数秒でバシッとやられてしまったので 「こふゆ~!!!」 慟哭していたら、私までバシッとやられてしまった(←しつこいけど可哀相な小白妄想)

もちろん白斗はとうの昔に逃げてたし。

 

 

なので、毎日怯えに怯えて夜も寝られないのだ。

 

こればっかりは避けようにも避けられないし。

 

 

あまりにも怖くて息子と出かける事もなかなか出来ない。

 

今まで遊びに行っていた所は軒並みアヤシそうな所ばかりで、人気はないし実際出たという所もある。

 

 

 

この世でクマが一番怖い私は、昨日も眠れぬ夜を過ごした。

 

小さい頃からなぜかクマの怖さを母親に叩き込まれた私。

 

 


「お母さんこわいよぅ。ウチには出ないよね」 と怯える私に、普通の母なら 『大丈夫だよ、そうそう出ないから』 と言うべきであった母は 『いやぁわからんよ、どこにだって出るから。出たら最後助からないわ』 と言い放った。

 

 

 

あの時の母の楽しそうな顔は一生忘れない。

三つ子の魂なんとやら、である。

 

 


夫に相談したら鼻で笑われた。

 

 

ので、本気で離婚を考えたけれど。

 

 

 


離婚原因が<クマ>なんてちょっと、いや、かなりどうかしている。

 

 

 

これだって立派な熊害だ。

 


と、思ったので考え直す。

 

 

 

もうクマが怖すぎて何がなんだかわからない。

 

 

 

 


クマが冬眠に入る時期まで私の可哀相な妄想は続くのである。

 

 

 

IMG_8265.jpg

小白の身代わりで喰われた羊ちゃん(これまた妄想)

 

 

 

2011.10.19 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


加齢臭
カテゴリ:その他

P1130436.JPG たまごいりませんか?

 


最近自分から加齢臭らしきものがする気がする。

 

信じたくないけど。

 


暑い日に扇風機にあたりながらくつろいでいると、むは~っと雑巾のにおいがした。

 


しかも生乾き。

 

「あれ?なんか臭くない?白斗かい?小冬かい?」 と匂いを原因を突き止めるべく探していたら。

 


信じがたい事に自分のタンクトップから放っている(?)事を発見した。

 

おののく私。

 


夫に嗅がせようとすると 『いつもしないし、また気のせいじゃないの?』 と言いつつ確認してきた。


(私は鼻が良いし夫は鼻が悪いのでこういうやりとりはしょっちゅう)

 

 


と言うや否や。

 

 

 

 


 

 

 

 

という顔をして。

 

『ホントだ、クサイ』 と言いやがった。

 

 


自分で嗅がせておいてムッとする私。

 


「アンタの方が臭いんじゃい」 と訳のわからぬ八つ当たりをしてみる。

 

 

『でも、ホントにクサ・・・』 「うっさいっ!」  

 

 

そういえばおとつい息子からあまり手入れされてないペットショップの匂いがしてたなぁ・・・。

 

 

あまりにも悲しくて兄に<最近加齢臭が雑巾臭だったり、カブトムシ臭で困っています、妹>とメールしてみた。

 

 

優しい兄は<大丈夫、ボクはクワガタ臭だから一緒だね>と返信してくれた。

 

 

 

ますます落ち込む私。

 

50近いオッサンと同じカホリがするなんて。

 

 


その数日後。

 

仕事中の夫からメールが来た。
珍しく携帯に。

 

 

何かあったのかも?と急いで確認すると。

 

『どうしよう、ボクも雑巾臭いんだけど』

 

と言う事だった。

 

 


知るか。

 

私だって臭いんだ。

 

と思ったけど口にはせず。

 

 


もしかして洗濯槽が汚れているのかも?と思いつつ急いで掃除してみた。

 

 

けれど。
夫がこまめにしてくれているのでどうやら洗濯槽の仕業ではないらしい。

 

 


仕方ない、雑巾臭として夫婦で生きて行こう、と思っていたら。

 


ポケットに入れっぱなしで洗濯してしまったビニール袋(犬のウンチョス用 もちろん未使用)

 

がポケットの中で生乾きになっている匂いだったらしい。

 

もちろん、私のニホヒの原因も。

 

 

私の面倒くさがりが招いた事故だったのだ。

 

 

わはは。

 

 

 

 

 

とは言っても兄の匂いの原因はわからず。
おそらく加齢臭なのだろうな。

 

ちなみにこの記事を書くにあたって兄に 「兄はただ今恋人大募集中、って書いても良い?」 と兄にメールしたらば。

 

 

 

 

是非お願いします

あと
松本○志作
ミラクルファィトで
渚のロックンロール

フルコーラス
唄える事も
宣伝して下さい

 

 

 

 

との事だった。

なんのこっちゃ。

 

 

 

とりあえず兄とお話してみたい奇特な心優しい方がいれば御一報ください♪

クワガタ臭ですが本人切実らしいです。

 P1130438.JPG

玉子でも卵でもない、たまごですよ

 

2011.08.29 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


だいちゃん小白
カテゴリ:その他

P1130298.JPG 冷え冷えスカーフ良いでしょう?

 

 


最近の私。

 

ベガの事を言ってられない程物忘れやらとぼけ具合がひどい。

 


数日前、白斗のお腹の調子が悪そうだった日の事。

 

 

散歩に連れて行って、さあ足を拭きましょう、と抱っこしたら 「ブビィッ」 と音がした。


慌てて自分の尻を押さえる私。

 

 

あまりにもはしたない音だったので、思わず出てはイケナイものまで出てしまったのかと思った。

 

少し湿っぽい音だったし。

 

小冬も白斗も真顔だったし。

 

 


だけど、よくよく考えつつ自分の中で巻き戻し再生をしてみると自分の物ではないのでは?と判明した。

 

とまあこんな具合に自分の尻の穴にさえ自信がもてないのだ。

 

 


その翌日には、夫と少し小競り合いをしていて(と言うか私が一方的に攻撃しただけ)夫に文句を言ったあと、テーブルに置いてある本から目が離せなくなった。

 

 

じ~っと見ていたら口を閉じるのを忘れていたらしく思わず

 

 

 

 

じゅるぅり

 

 

 

 

 

とヨダレが落ちそうになった。

 

 

ので、思いきりすすり上げた。

 

 


どうやらとても素直なヨダレだったようでスンナリ口に戻ってくれたのだけど。

 

 


我が目を疑うほど伸びた私のヨダレ。

 

 

長さにして40~50センチはあったかも知れぬ。

 

もはやカメレオン並ではないか。

 

 

 


いやいやいや。

 

 

ここまできたらもう、小白のヨダレかだいちゃんの涙かってなものだろう。
(だいちゃん、知ってる人いるかちら?)

 

 

と言うかあと少しでイスにつく所だったので、ゴミやら埃やらまで口に入る所だったではないか。

 

 

いや、この技(もう自分の中で技になってる)を鍛えたら獲物だって取れるんじゃないだろうか。

 

 


いやいや、息子の躾にだって活用できるに違いない。

 

 


反抗期で口答えをした息子に向かって 『なにおぅ』 と言いつつほっぺたをピシャリ、みたいな。

 

 

 


ああ。

 

 


なんか嫌かも。

 

 


そう思いつつ、夫には気づかれていなかったのでもう一度試してみたら今度は口の中には納まらず、イスを汚しただけだった。

 

 


この年になってイスにヨダレを垂らして遊んでるなんて。

 


そんな所に物忘れのひどさも加わって大変な事になっている私。

 

 


きっとベガも悪気はないのだろうな、と思いつつ少しだけあったかい目で見るようになった。

 

 P1130313.JPG

小冬っちもバテバテだけどヨダレは垂らしてないの

 

 

2011.08.09 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
【宝物】息子


●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
【特技】あやしいダンス
【趣味】色やら数やらをひたすら言う、もしくは人に言わせる。
【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
【好き】白斗、弟ちゃん、シニア用猫缶



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