スポンサーサイト
カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ボクはお兄ちゃん
カテゴリ:ねこ

 P1060148.JPG お久しぶりです

 

皆様、お久しぶりです。
小白家猫組ナンバー4。

ふじっこです。

 

最近ボクはとっても面白くないんです。

だって、パパもママも小冬ちゃんもみんなボクの子分に夢中なんです。
小冬ちゃんなんて、弟ちゃん弟ちゃんっていつもベーッタリ。

 

とっても寂しいんです。
小冬ちゃんはボクのなのに。

 

子分なんて自分では何にも出来ないのに。

 

おトイレだって出来ないし、猫カリカリも食べられないし、爪とぎだって出来ないからパパに切ってもらってるんですよ。

 

何かあればすぐオギャオギャ泣いてうるさいし。
子分が泣くと、ボクと白ちゃんはすぐに逃げるんです。

 

あんな大音量で泣かれちゃうと、ボクのデリケートなお耳が悪くなっちゃう。

 

 

だから、子分に色々教えてやろうと思って傍に行くんだけど、ママが目玉ギョロギョロさせて見張ってるから注意も出来ないし。

 

 


やい、子分。

早く大きくなれよ。

 

 

アブーとかウマーだけじゃわからないんだから。

大きくなったらお兄ちゃんのボクが色々教えてやるんだからな。

 

 


ボクはお兄ちゃんなんだからさ。

 

 P1060144.JPG

この中では一番のチビだけどさ

 

スポンサーサイト
2009.08.29 / コメント:: 10 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


ゆがんだ愛 
カテゴリ:ねこ

P1060049.JPG ふじちゃん、ほどほどにね



半月程前に、ベガの左目の上がぽっこり腫れていた。

ウチの中にケガをするようなものはないので、ちょっと気になったけれど元気もあるから様子を見ていた。

 

そして次の日、また左目の上をケガしている。
今度はパックリと切れて血が出ている。

 

間違いなくケンカの傷である。

 

 

それから気をつけて見ていたけれど、犯人は簡単に尻尾を出さない。


夫と首を傾げつつ、ずっと気にしていた。

 

 


そして、その後から急に家の中が臭うようになった。
猫のオシッコの臭い。

 

しかもオス猫のマーキングのような濃い~ぃヤツである。

 

 


???

 

 


今までウチの猫はマーキングをした事が一度もない。

 

全く原因も犯人もわからないまま、また時間が過ぎていった。

 

 

 


そして数日前の事。


猫部屋からものすごい悲鳴が聞こえた。
しかも2回。

 


悲鳴と言うより断末魔と言っても過言ではなかっただろう。

 


夜だったので、恐れおののいた私は飛び上がって夫に訴えた。

 

 


想像の中ではどの猫かがどこかに首をひっかけるとか、何か事故で死んでしまった声だと思った。

 

 


慌てて走っていく夫と小冬。

と、レオとタロ。

 

 

 

ん?

 

 

 

 

レオとタロ?

 

 

 

 


じゃあ、上にいるのは?

 

 

上を確認した夫曰く、ふじがベガをいじめていたと言う。
と言うか、あの声は殺そうとしていたとしか思えない。

 

 

 


なぜに?

 

 

 


普段からふじはベガが気になっていつも付きまとっていたし、前の家にいた時も時々勢いあまってベガに嫌がられてはいたけど。

 

 

ちょっとした事で猫の秩序って変わってしまうのだな。

 

ベガが殺されたらどうしよう。

 

 

 

私達には相変わらず甘えん坊のふじ。
けれど、見ていない所ではどんな事をしているのだろう。

 


想像するとちょっと怖い。

 

 

 

 


実は猫の中で唯一ふじだけが息子を狙ったりする事がある。
今まさに飛びかかろうとしている所を何度も止めたし、爪も短く切っているのだけど。

 

今朝も息子を狙っていたふじ。
私が眠っていると思ったのだろう。

 

息子の傍まで来て、目を見開いて凝視している私と目が合うと飛び上がって逃げて行った。
本当に1メートルくらい飛び上がって、どんだけ驚いたんだと思ったのだけど。

 

 

 

話が出来れば不満な事もわかるのに。


こういう時、言葉が通じない事にもどかしさを感じる。

 

 

 

ふじっこ、あんまりベガと弟をいじめないでね。

 

P1050977.JPG

子供っぽさは変わらないのにね

 

2009.08.28 / コメント:: 8 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


夫と息子
カテゴリ:

 P1050945.JPG パパたん、アホだねぇ

 

生後2ヶ月になった息子。
ようやく人間らしくなってきた。

 

 

今までは何を考えているのかわからないような目つきで、意地悪そうにニヤリと笑っていたのに、いつの間にか私の顔をしっかり見つめてニッコリと笑うようになった。

 

相変わらず時々ものすごく素晴らしい発音で 『アウチッ!』 『ファイッ!←(おそらくファイトの略だと思われ) などと言っては私をびびらせているけれど。

 


助産師さん曰く、赤ん坊は人ではなく神様だから私達は面倒を見させてもらってる、と言っていたっけ。

 

その言葉どおり、朝も昼も夜もただただ面倒を見させて頂いている私。
ミルクを飲まなくなったので、朝も昼も夜も乳を出しっぱなしで面倒を見させて頂いている。

 

 

そんな息子が可愛くてたまらない夫。

何をされてもニヤニヤしながらくっついている。

 

 


お風呂に入れては膝の上でご立派なウンチョスをされたり、寝ている所を裏鉄拳されたり、はたまたミルクゲロをかけられたり。

 

なのに、ただただいやらしくニヤニヤしている。

 


私にさえこんな笑顔は見せないのに。

 

 

いやいや、ヤキモチなんて焼いてないけど。 

 

 

 

この前なんて、買物中にミルクゲロされた際に拭くものを持っておらず、口で受け止めたと言っていた。

 

 

きったねぇ。 

 

 

 

でも。


ピアノを弾いて聴かせたり、童謡を歌ったり本を読んだり甲斐甲斐しく面倒を見ているのには頭がさがる。

 

 

そんな夫。

息子好き好きがあまりにも高じてしまったのだろう。

 

 


黙って見ていたら、おもむろに自分の乳を出しコッソリ息子に与えていた。
しかも一度だけでなく何度も。

 

 


騙されてチュッチュと汚い乳を吸う息子。
甘美な乳やりに酔いしれる夫。

 

こりゃダメだと思いながら眺めていたら。

 

 

 


夫の乳毛に不満を持った息子がギャンギャン泣き出している。

悲しそうな夫は私を振り返り、テヘッと笑った。

 

 


アホめ。

 

 


懲りたように見えた夫。

 

なのに今日の昼も帰ってきたそうそう、息子に乳をやろうとしていた。

 

うっとおしい愛である。

 

 

 

この先この証拠写真を見て、息子が拗ねないと良いな。

 

P1060085.JPG

騙される息子、乳毛に負けるな

 

2009.08.24 / コメント:: 8 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


摩訶不思議
カテゴリ:ねこ

 P1050801.JPG この暑さがたまんないのー

 

盆を過ぎて少しずつ暑さもやわらいできたけれど、まだまだ暑い日が続いている。

 

ようやく雨がおさまったというのに。

 

北海道は梅雨がないはずなのに6月7月と雨が多くて、またにてーぶるーが深刻だった私はさすがに毎日滅入っていた。

 

なのに。

 

やっとジメジメムシムシから解放されたけれど、こう暑いと脳みそが沸騰しそうだ。

 

 

そんな中。
不思議な方達が3匹。

 

タロふじベガ組。

いや、組ってほどじゃあないけど。

 

 

何がおかしいって、猫も舌を出して息をするくらいの暑さなのに、よりによって一番暑い出窓の日が当たる場所に集まっている。
しかも重なり合って。

 

 

室温30度にまでなる我が家。


犬(というか白斗)優先でずっとクーラーをつけっぱなしにしていて、部屋の半分は涼しく、赤子がいる半分は温度はさがらないようにしている。

 

 

だからどちらかを選んでも良さそうなのに。

 

よりによって出窓だなんて。

ご苦労さんだ。

 

 


それでいて、黙って見ていたら足を踏んだのが悪いだの、くっつき過ぎだのとコチョコチョもめている。


離れりゃ良いのに。

 

 


暑苦しい3猫衆の中に手を突っ込んだら、大袈裟ではなくヤケドしそうに熱くなっていた。

ちょっとした保温機になりそうナリ。

 

 

 


猫ってホント、こういうお茶目というか良くわからない所があるなぁ。
結構笑いとかシャレとか通用しそうだし。

 

 

そんな事を思いながらまた3猫を観察しようとしたら、寝ているとばかり思っていたふじっこが微動だにせず目だけ見開いて私を観察していた。

 

 

こえぇ。

 

 

 


やっぱり猫って摩訶不思議だ。

 

P1050811.JPG

あっちーけどやめらんねー

 

2009.08.18 / コメント:: 6 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


危険な寝不足
カテゴリ:その他

 P1050844.JPG すっかり寝不足の犬達

 

毎日毎日寝不足の私と夫。

息子がまだ小さいから仕方ないとは言え、疲労はMAX状態でいつでもどこでも眠れる仕様になっている。

 

夜中の授乳に夫も付き合ってくれるので、二人揃って座ったまま眠っているなんて事もある。

 


私は乳を出したまま。
夫はメガネをかけたまま。

 

きっと、このハードな日々もいつか振り返れば良い思い出となるのだろう。

食べ過ぎた腹がいつかこなれるように。

 

 


そんな日が続いているせいか、夫も私も寝ぼける事が多くなった。
人生MAXの寝ぼけ野郎である。

 

私は元からしょっちゅう寝ぼける方ではある。
夫と付き合った当初、一緒に寝ていて 『今ね、コンビニに行ってきたの』 なんて豪語する事もしょっちゅうだったし。
起きていても寝ぼけているようなものだし。

 

でも、夫が寝ぼけているのは初めて見た。

 

 

夫の寝ぼけ方はなんとなく可愛い。
いつもは息子がピャーと泣き、私がモソモソと乳を出しながら起き上がるとおもむろにガバッと起き上がり、授乳枕を用意したり不足分のミルクを準備してくれる。

 

けれど、寝ぼけた時は私が脱いだパジャマを洗濯場に持って行き、ウンと頷いてまた眠ったり、ティッシュを1枚渡してくれたり、肩に手を置かれたりする事もある。

 

ツッコミを入れるべきか悩みつつ、大抵はほっておくのだけど。

 

 

 

一方、私の寝ぼけ方は結構男前だったりする。

 

息子が泣いて起きると、すぐに乳をやれば良いのだけど、眠さのあまり咄嗟に何をするのかわからなくなる事がある。

 

 

その日も息子に起こされたは良いけれど、何をして良いか思いつかずしばらく悩んだ。

 

 


行き着いた答えは。

 

 

 

 


『そうか!ハイタッチすれば良いんだった!!!』

 

 

とやっと思い出し、息子の小さな手をとり上にあげ、一生懸命ハイタッチをした。

 

ふと気がつき、なぜ自分がこんな事をしているか考え我に返った。

 

 

一人で真っ赤になる私。

こんなに恥ずかしい事ってそうそうないだろう。

 

 

 

そうかと思えばまた別の日。
また起こされたは良いけれど、何をするか思いつかない。


しばし考えた末、思い出したのは。

 

 

 

 

『そうか、笑えば良いんだった!!!』

 


なんかおかしいなぁとちょっぴり疑問に思いつつ、実行する。

 


暗闇の中、乳を出し天を仰ぎ、一人ニヤニヤする私。

 

 

 

 

危なすぎる。

 

 


ああ。
今も想像するだけで薄ら寒くなる。

 

誰にも見られてなくて良かった。

 

寝不足って怖い。

 

 

子育てって楽しいけれど、やっぱりハードだなと思う。
でも、こんな日々もあっという間に過ぎてしまうのだろうな。

 

 

そして息子が大きくなった時に思い出して 『ああぁ、なぜにハイタッチなんて思ったのかしら』 なんて悶絶するのだろう。

 


P1050808.JPG

弟ちゃんが寝てるうちにテレビ観よう

 

2009.08.11 / コメント:: 10 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


グループ分け
カテゴリ:家族

 P1050797.JPG ボク達は臭くないもんね

 


小白家は色々なグループ分けが出来る。
その中で、今最も旬なグループ分けは<臭いグループ><臭くないグループ(別名:無臭グループ)となっている。

 

ちなみに。

 

 

発表します。

 

 

ドゥルルルルルルルルルルルル、ババンッ!(効果音)

 

 

 


<臭いグループ>   夫、息子、小冬、ベガ


<臭くないグループ> 小白、白斗、レオ、タロ、ふじ 

 

 

 

なぜかと言うと、一目瞭然、前者は臭いのだ。
いや、正確にはしょっちゅう臭いガスを発している。

 

 

何食ったらそんなになるのさ、という位。

 

 

夫はもう問題外と言うか、そういう生き物らしい。

おそらくそういう分類があるに違いない。

ナントカ類ナントカ目、みたいな。

 

いついかなる時でもオナラをしているし、きっと自由自在に操れるのだろう。
オナラで話だって出来るのかも知れぬ。
ああ、おそろしい。

 

 

そんな血を色濃く引き継いだのか、息子は赤ん坊にあるまじき放屁をする。
おそらくゲップを上手く出してやれない私達のせいもあるのだろうけれど、もうしょっちゅういたしてるのだ。

 

しかも。
くいっと両足と尻をあげて 『バビュッ』 とかます。
まさに今も私の後ろで一発かましているし。

 

遺伝っておそろしい。

 

オムツ替えの時にバビュッとかけられるのは仕方ない。
でも、後追いして泣きながらオナラをして一瞬ニヤッとするのはちょっといただけない。

それに、寝ている時にも勝手に出しておいて音に驚いてモロー反射しながら大泣きするのはやめて欲しい。

 

驚いた事に音は夫と全く同じだったりする。

 

 


ベガはブラッシングしたり、抱っこしたりするとものすごい臭いオナラをする。

 

必ず。


十中八九。

 

あれ?スカンクなんて飼ってたっけ?と思うほど。
おそらくお礼の一つとでも思ってるのだろう。
間違った礼儀の見本である。


だからうっかりお客さんに抱っこしてもらう、なんて事は出来やしない。

気まずい空気が流れるだろう。

 

 


そして、小冬。
このコの放屁は最強に臭い。
小白家のリーサルウエポンである。

 

自分でも自覚しているらしく、うっかり出てしまうとコソコソと隠れたりする事もあれば 『クサイッ!』 の言葉に開き直ったり、逆ギレして睨んだりする事もあるのだ。

この間なんてあまりにも臭くてミが出てるのかと思い、慌てて尻を確認してしまった。

 

 

 

だからこの4人衆が揃っているとついドキドキする私。
家に居ながらこんなふうにドキドキハラハラを楽しめるなんて素晴らしい。


いつまでも若くいられそうだ。

 

 

 

今度はもっと素敵チーム分けが出来ると良いな、と思う。

 

P1050784.JPG

私達はくちゃいんだもんねー、弟ちゃん♪

2009.08.07 / コメント:: 14 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


読んでくださっている皆様へ
カテゴリ:その他

 P1050220.JPG ぽっくんも寂しいけど・・・

 

いつもブログに訪問してくださっている皆様、ありがとうございます。
このかむかむも再開してから1年が経ちました。 

 

その間にも色々な事がありました。

 


犬猫達の病気や手術や入院、ほんのちょっぴりの間だったけれどむぎとの生活、大事なお友達との別れや素敵な人達との出会い、夫の退職、引越し、私の妊娠、出産・・・。

 

その時々で家族への愛を再確認したり、人の優しさに感動したり、ちょっとした事に凹んだり有頂天になったり。

その時々を自分なりに、綴ってきました。

 

 

そんな大事なブログですが、しばらくの間かなりのんびりのペースでの更新となると思います。
もしかすると、お休みするかもしれません(細々と続けていた<毎日がアニバーサリー>は今までどおり更新していくと思います)

 


息子が産まれた事でブログを止める事はしたくなかったので、せめて1ヶ月を過ぎてからと前々から思っていました。
ただ、息子にかかりきりになる事が多くなったのも確かなので、ブログを書く時間より犬猫や夫と過ごす時間にしたいと思う事が多くなりました。

 

 

ただ、自分でも大好きで大切なブログなので、なるべくならゆっくりのんびりと続けたいと思っています。

家族と一緒に過ごす中でどうしても書きたい、と思った時に書けたらなぁと思っています。

 

 


忘れた頃に「生きてるかなぁ?」なんて覗いてもらえると嬉しいです。

 

 


応援してくださった方、遊びに来てくださった方、コメントしてくださった方、見守ってくださった方、本当にありがとうございました。

 

 


※リンクして下さった皆様、外してくださってもかまいません(^.^)   
 時々遊びに行きますのでその時はまたよろしくお願い致します。

 

 

P1050508.JPG

小冬っちも育児がんばります

 

 

2009.08.02 / コメント:: 13 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


ranking
ブログランキングに参加中
ポチポチっと応援お願いします

にほんブログ村 家族ブログ 幸せ家族へ

カレンダー
07 | 2009/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カウンター

現在の閲覧者数:
ブログ内検索
登場人物

小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
【宝物】息子


●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
【特技】あやしいダンス
【趣味】色やら数やらをひたすら言う、もしくは人に言わせる。
【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
【好き】白斗、弟ちゃん、シニア用猫缶



STOP!ノーリード
小白の書棚

アタゴオルは猫の森
アタゴオルは猫の森 1 (1) (MFコミックス)
ますむら ひろし 著


こむぎ日和
こむぎ日和 お散歩できないダメダメ編 (クイーンズコミックス)
芳成 香名子 著


綿の国星
綿の国星 (第1巻) (白泉社文庫)
大島 弓子 著


ハルとソラとのミニチュアな日々
ハルとソラとのミニチュアな日々
たかはし みき 著


Dr.ノムラの犬の悩み相談所
Dr.ノムラの犬の悩み相談所 (Inu to Issho ni Series)
野村 潤一郎 著


犬用救急箱の中身
●犬猫用の体温計
先端フレキシブルで安全設計
犬猫用フレキシブル体温計

●簡易血糖測定器
簡易血糖測定器
あし@

検索
QLOOKアクセス解析 出会い
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。