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ビックリご老人の巻
カテゴリ:その他

IMG_1761.JPG  びっくりしたねー

 

コンビニで買物を終え、車に戻ろうとしたら隣の車の運転席におじいちゃんが居たのだけど。
なにやらこっちを見てボソボソ言っている。

 

 

と思いさりげなく見ると。

 

 

ガッツリ系でオシッコをしていた。

 

 


しかも、確信犯なのかドアを開けてそこに隠れて見えないように腰掛けていたしているではないか。

 

コンビニの駐車場のど真ん中ですけど?

 

なにゆえ??

 

すぐそこにコンビニがあるのに。

 

いやいや、それよりも。

 

 

ウチの車にガッツリかかってますけど。

 

 

そう思って文句を言おうかと思ったら、目つきが怪しい。

 

咄嗟に言葉を呑む私。

 

 

一人身や夫と二人だけなら良いけれど、逆恨みされて息子に何かされちゃかなわない。
そう思って我慢したのだけど。

 

ああ、小白。
あなたも人の親になったのねぇ。

 

そんな事を思いながら。

 

 


よくよく考えてみて、もしかしたらおじいちゃんはちょっぴり記憶の方がアヤフヤになるような病気だったり状態だったりで、自分でも意識のないままそんな事をしてしまってるのかもしれないと思うとなんとなく可哀相になってしまった。

 

私も年をとったらそうならないとは言い切れないし。

 

 


確信犯かもしれないけれど、どちらにしろ気の毒な状態であるのは間違いないのだろう。

 

 

そう思ってた翌日。

 

買物に行った時、夫と息子がトイレに行ったのでついでに私も行く事に。

 

すると私と同時に一人のおばあちゃんがトイレに向かい、私の隣に入って行った。

 

 


と。

 

 

隣から大爆音がしてきた。

 

どうやらおばあちゃんはお腹を壊していたらしい。

 

一人アワアワする私。

 

トイレはいつの間にか混んで来ていて、並んで待っている人達に私だと思われてるかもしれない。

 

 


いやいやいやいや。
まいった。

 

音は止む事無く、飛ぶ鳥を打ち落とす勢いで続いている。

 

 


はよ出な私だと思われるナリ。

 


そう思いつつ拭くのもそこそこに意を決して飛び出すと。
運悪くおばあちゃんも出た所だった。

 

並んでる人たちの顔も見ずに逃げるようにトイレから出ると。

 

 


後ろからついてきたおばあちゃんは、ニヤリと笑って追い越していったではないか。

 

 


ニコリ、ではなく。
ニヤリ。

 

 


あの笑顔は何のメッセージだったのか。

 

あのおばあちゃんこそ確信犯だったのか。

 

うん。
年をとっても前者のおじいちゃんではなく、後者のおばあちゃんのようにしたたかに生きて行きたいものだ。

 


そう思い、早速家に帰って実行する私。

 

夫が息子のオムツを確認して首を傾げているため聞くと 「臭かったから出たのかな?と思って」 と言う。

 

すかさず 『ああ、昨日から結構してるよ。腹具合悪いんじゃないかね?』 と私。

 

 


フフン。
数分前に私がスカしたのさ、あのおばあちゃんもビックリだよ。

 

心の中で悪役ぶってニヤリとしてみた。

 

P1110672.JPG

小冬っちもしたたかに年とってます・・・

 

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2010.11.26 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


息子の人災
カテゴリ:息子

 IMG_1847.JPG いつもは一応仲良し親子

 

男の子を育てて、やっぱり動きが忙しなくて落ち着きがないなぁと改めて思う。

 


確か甥っ子の時もそうだった。

 

姪っ子達はおとなしくしていたので対照的だったのを良く覚えているのだけど。

 

我が息子もほんっとうに落ち着きがないというか、体力があると言うか年老いた私はついていくのがやっとである。

 

 

毎日怖ろしい事を考えつき、気がつけばソファから下に前転しようとしていたり、ダンボールを土台にベビーサークルを乗り越えてダイブしようとしていたりと声にならない悲鳴をあげるのはあたり前になってしまった。

 

1歳児のクセに運動能力の自己価値がかなりお高いらしい。

 

 

この間なんて、ふと息子の気配がしないので慌てて確認すると。
キレイに両手を広げ空を見つめていた息子は鼻をおっぴろげて、今まさに飛ぼうとしていた所だった。

 

三輪車のサドルの上から。

 

紅白の時の小林○子氏も真っ青である。

 

 

 


けれど、私は意外と大きな事故は未然に防げている方だとは思う。
自画自賛ではないけれど、息子の動きを読むのに慣れてきた賜物である。

 

ただし。

 

それ以外は滅法ダメ母なので、小さな事故と言うかなんというか人に言えない人災はかなり多い。

 

息子の動きは読めても自分の動きは読めないのが原因である。

 

 


この1週間の人に言えない人災。

 

人災1
息子がアンパン○ンの車に乗ろうとしていたけれど、壁に足が引っかかって乗れないのを見て 『壁にぶつかって危ないからこっちに持ってきた方が良いよ』 と声をかけて車を持ち上げたら。

車輪で息子の頭直撃。

お前が1番危ないっつーの、と言う話である。

 

 

人災2
靴下を履いたまま、毛布を持ってダンボールに乗ろうとした息子。
これまた 『滑るから危ないよ』 と毛布を取ろうとしてすっ転ばす。
キレイに円を描いて飛んだ息子が印象的。

 

 

人災3
ポリオの生ワクチンやら季節の変わり目やらで具合の悪かった息子。

 

カンが立ってしまったらしく走り回って止まらなくなり大声を上げて今まで見た事もない興奮の仕方をしている。

『少し落ち着こう、大丈夫だから、ね』 と柔らかく制しようとして。
見事なまでのラリアット。

 

見事に後ろにもんどりうって倒れた息子。

 

 

 

 


ああぁぁあぁ。

 

 

 

 

育児って楽しい危険なり。

 

 

そして。
極めつけの事故が。

 

 


最近夜泣きがかなりひどい息子。
ほとんど寝かせてもらえない私。

 

グズグズとぐずり出すと私は授乳の準備をして、その間に夫が息子の位置を直してくれる(寝相が悪いので定位置にいないため)

 

夫が息子を枕の位置に押し上げるのと、私がクッションを頭の位置に引っ張ってくるのが合わさり。

 

 

 


息子の脳天におもっくそエルボーを一発キメた私。
脳天直撃ボンバーである(なんのこっちゃ)

 

 

 

 

ごうぅぅぅぅん

 

 

 

 

と鈍い音と感触が響き渡り、少しの間を置いて大泣きする息子。

 

 


いやいや、泣いて良かった。

 


死んだかと思った。

 

 

 

 


と、夫が一言。

 

「一歳児にする攻撃じゃないよね」 と真顔で言った。

 

 


いや、攻撃じゃないから、と声にならない声で言い訳するしか出来ない私。

 

 

息子は滅多に泣かない。
我慢強いしムダに泣かないし痛みに強い子なのだ。

シャンプーの時に頭をワシワシ洗われてザッパリとお湯をかけられてもひたすら我慢する。

 

そんな息子が、これでもかって言うほど頭を押さえて大泣きしていた。

 

 

 


ああ。

きっと。

 

だから夫はデパートとかに行ってもトイレやオムツ替えの果てまで私に任せないのだろうな。
自慢じゃないけど、私は息子とトイレに入った事もないものな。

 

この間車に戻る夫から息子を預かり、オムツ替えに行こうとしたら 「本当に大丈夫?」 って本気で心配してたし。

 


きっとこういうのが原因なのだろうな。

 

 

 


これからも息子がこんな母の元でも無事大きくなりますように。

 

IMG_1838.JPG

こんなほのぼのな事もしちゃうし

 

 

2010.11.19 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


照らぬ日だって
カテゴリ:いぬ

P1110784.JPG ぽっくん治りたいんだ

 


6日にふじが6歳になった。
これで犬猫全てが今年1年無事年をとってくれた事になる。

 

本当に有難い。

白斗も病気を持ちながらも平均余命を越えたのも嬉しい事だと思う。

 

 

白斗の状況は。

 

一時期現状を素直にブログに書くのが躊躇われた時期も過ぎ、一緒に過ごす時間の大切さをますますかみ締める事が多くなった。

 

白斗は生きているだけで偉いのだと思う事が増えた。

 


率直に言えば<悪化している>からかもしれない。

 

それでも。
毎日痛い血糖測定にも耐え、体のだるさと戦い、大好きだった物も少しずつ色褪せてきても。
頑張っている白斗は本当に偉いと思う。

 

話が出来ないからじゃない。
きっと言葉を話せても泣き言を言わないだろう。

 

ニコニコ笑顔で「ぽっくん生きていてたのしいな、神様ありがとう」 なんて言うのだろう。

 

 

P1110787.JPG

パパたんと弟ちゃんといるのが一番幸せ

 

 

P1110762.JPG

頭にシール貼られちゃうんだけどね

 

 


先月は薬を飲んでいるにも関わらず3回の発作を起こした。
今までは大丈夫だったのに、車に乗る事や少し長めの散歩も応えるようになったらしい。
こう書くと、楽しみや生きる意欲をジワジワと奪うなんて神様は何をしたいのだ?と本当に腹が立ったりする事もある。

 

それでも生きていてくれるし、元気な時もあるし、まだまだ長生きしてくれそうな雰囲気があるから神様を恨むのはやめた。

 

時々<犬は発作の時は苦しくない>なんていう人もいて、なんともやるせないと言うかガッカリする時があるけれど。

 

これもまともに受け止めて立腹するのはやめた。

 

 

何かを恨んだり責任転嫁するのは簡単で、大切なのは自分の受け止め方や戦い方なのだと思うようになった。

 

 

 


11月に入って、ご飯だけじゃなくオヤツまで食べない事があった。
毎朝血糖が60~70台と低かったりした。

 

そんな時は何とか食べて欲しいので、パンを牛乳に浸して少し温めて練乳をたっぷりかけて手から食べさせると少しずつ食べてくれる。
小冬まで一緒に食べてしまうので小冬は常時お腹の調子が悪かったりしたけれど。

 

 


血糖が30台~50台に落ち込む事もあった。

 

数日50、60台が続く事もあった。

 


それでも発作を起こさないと言う事は、機能が正常に働いていないという事なのだろう。
こんなに怖ろしい事はない。
命の危機を知らせる機能が働いていないなんて。

 

 


血糖を測らないと不安だった外出は、測っても不安なものになった。
息子を散歩させてやりたいけれど、心配でそれもなかなか出来ない。

 

息子には本当に可哀相な事をしているな、とは思う。
母親が免許を持っていて、行こうと思えばどこにでも連れて行ってやれる環境なのに。

 

 


それでも 『白斗がいなかったら』 と思った事はない。
治って欲しいとは思っても、いなくなる事を仮定なんて絶対に出来ない。

 

 

確かに。

 

 

白斗がいたら。

 

 

家族揃っての外出もままならないし。

 

お金だってものすごくかかっているし。

 

うるさいし、おバカだし、ガサツだし。

 

間が抜けてるし、気が長すぎるし、苦しくてもいつも笑ってるし。

 

 

気が弱くて優しいから猫にもいじめられてるし・・・。

 

 

 


でも。

 

 

それでも。

 

 

生きていて欲しい。

 

 

それしか思えない。

 

 

白斗が必要なのだ。

 

 

発作が頻回に続き、血糖が落ち込んだ時毎晩夫に文句を言った。

 

正直ずっと私自身不安で不安定な日々が続いていたのだと思う。

 


言ったってどうしようもないし、いつも 『受け入れられる』 なんて言ってるのだから見苦しくかっこ悪いのもわかっていたけれど、声に出して感情を出さないと壊れてしまいそうだった。

 


『絶対に受け入れられないよ、絶対に白斗と別れたくないよ。困るんだよいなくなると!絶対に絶対に嫌だからね!!』

 

 


闘病しているコに泣き顔を見せてはいけないと言われるけれど。

 

時には涙するほど必要なのだと伝えても良いと思うようになった。
他の人がどう思おうと、私はそう思う。

 

いつも見せてはいけないけれど。

 

本当に逝って欲しくない、長生きして欲しい。
こんなふうに髪の毛を振り乱し、鼻水を垂らし、地団太を踏んでみっともなく泣くほどなのだと。

 

 

たまになら。

 

お天道様だって照る日照らぬ日があるのだから。

 

 


白斗もわかってくれるだろう。

 

もしかしたら。

「ぽっくんが病気だとこんなに泣いちゃうんだ、ぽっくん治さなくちゃ」 と治るかもしれない。

 

 

毎朝血糖を測るたび、涙がこぼれそうになる事もある。

 

あとどれ位一緒に居られるのだろうと胸かきむしられそうになる事もある。

 

狂ったように大声で名前を呼んでまわりたい事もある。

 

道行く人一人一人にすがりついて 『どうしたら長生きできますか?』 と問いたくなる事もある。

 

だけど、今度泣くのは3ヶ月後くらいにしよう。

 


それまでまた笑顔で白斗の1日1日を見つめて行こう。

 

私は白斗の応援人なのだから。

 

 

 

後日談として。

 

白斗が不調続きの日、やっぱり息子も体調を崩しており試しに白斗に 『ぽっくん、弟ちゃんの具合の悪いのをとってあげなくても良いんだよ、自分の事だけ考えてよ。弟君の病気はママたんがちゃんと治すから』 と言ってから血糖も落ち着いている。

 

偶然かもしれないけれど。

 

 

やっぱり白斗ってこういうコなのだと思う。

 

 

P1110793.JPG

照らぬ日があるから照る日が有難いんだよ、ママたん

 

 

2010.11.12 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ベガの歯
カテゴリ:ねこ

P1110643.JPG すっぽりと抜けたのよ

 

ベガの歯が抜けた。
すっぽりと。

 

なので今現在某マンガのブルドッグのような形相をしているベガ。
ブルドッグはけして嫌いじゃない小白をやや萌えさせている。

 

それにしても。
最初に歯を発見した時、ものすごく怯えた私。
息子が見つけて口にしなくて良かったけれど、出来れば第一発見者にはなりたくなかった。

 

というのも。
あの小さな口におさまっていたとは思えぬほどデカいのだ。
最初白斗のツメが抜けたと疑わなかった。

 

確認するのが怖くて、何度もウロつく私。
意を決してやっと確認したのが10分位してから。

 

いや、言い訳じゃないけど血も肉も付着していなかったので緊急性はないと判断したからももちろんある。

 


一つ一つ、まるでダイナマイトの導火線を消すかのごとく慎重に確認する私。
と、ちゃんと10本ツメがついている白斗。

 

 

 

 


Σ(゚д゚;)

 

 

 


も、もしや。

 

私のメンコのチョンコのリトルマイガールワンダホービューティホーマーベラス小冬っちのツメなの???

 

 

慌てふためいて小冬を確認する私。

と、これまたちゃんと無事ついている。

 

 


胸を撫で下ろすのもつかの間、もしや歯?と思って白斗と小冬の口をこねくりまわす。

 

これまた健在である。

 

 

すると。
もしや。

 


いや、なんだろうこのジワジワ感。
心臓に悪い。

 

まるでリアル黒ヒゲゲームのようだ。

 

 


仕方ないので今度は猫組をチェックする。

 

まずはレオ。
手も足も口も確認。

 

問題ナッシング。

 

・・・。

 

 

と、ここでとうとう私の心臓が持たなくなった。

 

 

息子の堪忍袋もキレ始めた。

ギャーギャー騒いで自己主張している。

 


そんな所に丁度良く夫が帰ってきたので御確認願う。

 

 


と、あっさりベガの右上の犬歯がない事を発見。

見事なくらいの穴が開いていた。

 

 


年なのか、病気なのか。
ベガをことさら大事にしている夫が胸を痛める。

 

どちらにしても将来的に命に関わるという事で病院に連れて行く。

 

 

結局原因はわからなかったけれど、近いうちに下の歯も抜けるらしい。
ケア用品を貰って帰ってきた。

 

 

きちんとしないと歯から鼻、鼻から肺へ行って大変な事になるという。
そりゃ困る。

 

 

 


しかし。

 

 

歯ってデリケートなのだな。
上が抜けたら下も抜けるなんて。

 

 


抜けた歯はきちんととっておいて、ベガが天寿を全うした時に一緒に入れてやろうと思う。
歯がないとあの世に行ってまで苦労したら可哀相だ。

 

 


年をとって色々不具合が出てきているけれど、みんな長生きして欲しい。
生きていさえすれば多少の事は乗り越えられるから。

 

 


ちなみに病院に行ってきたベガはふじに嫌われて大変だった。

 


猫団子に入れてもらえず、この寒い中一晩一人ぼっちで寝ていた。


まさに踏んだり蹴ったりである。

 

 

P1110644.JPG

目つきまで悪くなっちゃうわよ

 

 

2010.11.04 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
【宝物】息子


●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
【特技】あやしいダンス
【趣味】色やら数やらをひたすら言う、もしくは人に言わせる。
【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
【好き】白斗、弟ちゃん、シニア用猫缶



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アタゴオルは猫の森 1 (1) (MFコミックス)
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こむぎ日和 お散歩できないダメダメ編 (クイーンズコミックス)
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綿の国星 (第1巻) (白泉社文庫)
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ハルとソラとのミニチュアな日々
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