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どっきり大成功<ぽっくん編>
カテゴリ:いぬ

 P1120949.JPG これはヤラセ

 

 

 

3月に白斗が大きな発作を起こし、それ以来毎日ビクビクしながら生活していた私。

 

 

 

 


ちょっとの物音に飛び上がり(本当に飛び上がるのだ)夜中は白斗の寝息を何度も確かめる。

 

 

 

そんな私をこれでもか、と言う事が襲った。

 

 

 

その日の夜中も白斗が心配で1時間おきに目を覚まし、何度も様子を確かめていた。

 

 

 

 

何度目の事だろう。

 

 

 

白斗が笑っている。

 

 

 

 

丁度豆電球が切れている時だったので、目を凝らしてもなかなか見えない。

 

 

 


よくよく見ると。

 

 

 

 


頭を上げて瞳孔は思いきり開いているのに、口元は笑っているのだ。

 

 

 

 


ものすごい怖ろしい形相の白斗。

 

 

 

 


驚愕して後ろにあとずさる私。
叫ばないのが精一杯だった。

 

 

 

 

白斗にもしもの事がある時に息子を起こしてしまっては大変だ。
適切な処置が出来なくなってしまう。

 

 

 

 

そう思いつつ。

 

 

 

声を殺し、半べそをかきながら傍に行って確認する。

 

 

 

 

すると。

 

 

 

 


何の事はない、いつもソファの下で眠る白斗に、ソファの上のアンパン○ンの抱き枕がずり落ちてきて頭の上に乗っかってしまいそのまま寝てしまっただけだった。

 

 

 


丁度白斗の頭の部分がアンパン○ンの顔の部分になり、本物の顔を下に下げているので真っ白で体と同化していたらしい。

 

 

 

いつもより暗闇だったので余計見えずに混乱したのだろう。

 

 

 

 

状況が飲み込めて力が抜けて笑ったけれど。

 

 

ほんっとうにほんっとうに怖かった。

 

 

 

 

いつもビクビク生きている私には相当なパンチ力の出来事だった。

 

 

 

 

 


2、3滴漏らしたのはナイショである。

 

 

 

 

 

P1120951.JPG

 ママたんごめんよぅ

 

 

 

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2011.05.26 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ふじの中身
カテゴリ:ねこ

P1120388.JPG そう簡単には撮らせないよ

 

 

もしかすると。
前にも書いたような気がするけれど。

 

 

ふじっこの中に誰かいるかもしれぬ。

 

 

 

おそらく後ろに高性能のチャックがついていて、そうそう見えないのだけどそれを開くと中から誰かが出てくるような気がする時がある。

 

 

小冬の中には小さいオッサンが入っているのは確かだけど。

 

 

ふじっこの中には・・・強いて言うならわっかい女の子のような気がする。

 

 


と言うのも。

 

数日前、ふじが毛繕いしていた。

 

 

あまりにも熱中したのだろう。

 

自分が猫だという事を忘れたらしく、手でしっかり尻尾を持ちそれはそれは丁寧に丁寧にグルーミングしていた。

 


手で持つくらいなら他のコもやるかもしれないけれど、ふじは右に左に尻尾を裏返したりしているではないか。

 

 

まるでおせんべい焼けた、の手の如く。

 

 

( Д) ゚ ゚

 

 

その姿があまりにも人間ぽくて驚いた私。

 

思わず 「ふじ?手・・・で持ってるの?」 と聞くと。

 

 

超慌てた様子で 『いやいやいや、ウソウソ、冗談冗談』 みたいな顔で慌てて手を離し、いきなり這いつくばって尻尾を舐めだしたではないか。

 

 

あまりにもわざとらしくて更に驚く私。

 


それを見て更に更に驚くふじ。

 

 


その後しばらくふじの様子を盗み見ていたけれど、ふじも私を盗み見ていて真実は暴く事が出来ず、ただただ変な空気が流れていたのだけど。

 


どうしても写真に撮りたくて、チャンスを狙っていたら嫌そうなカオをして2階に行ってしまった。

 

息子にチュッとキスをして。

 

 

(°O° ;)

 

 

やっぱり。

 

 

可愛くて若くてオッパイの大きなお姉ちゃんなのでわ?(←いつの間にか変わってる)

 

 

ふじの中身の激写をどうしても諦めきれず、ふじにかなり迷惑がられている今日この頃である。

 


P1120347.JPG

この方には間違いなくオヤッサンが入ってます

 

 

2011.05.19 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ちに点々の話
カテゴリ:その他

  P1120399.JPG ふじっこのおちりも見てあげるー

 

 

 

恥ずかしい話、ちに点々になってしまった。
(お食事中の方ごめんなさい、まだまだ続くので食べてから見てください)

 

 

そう、あの有名なおちりの症状である。

 

 

 

事の始まりはあの大地震の日。
地震のすぐ後にどうしても用を足したくなり、でも息子がどうしても心配だった私。

 

 

息子が起きている時はトイレに連れて行くのだけど、寝ていたので急いで用を足す事に。

 

 

夫にもメールで相談したら 『いざって時身軽にして逃げれるように』 と言われたし。

 

 

 


けれど、心配で心配で仕方なくかなり無茶をしてしまった。

 

 

すると数日後、見た事もない大出血をしてしまった。

 

 

出産してもなんともなかったのに。

 

 

ああ、なんて無茶してしまったのだろう。

 

 

今更後悔しても覆水盆に返らずナリ。

 

ああ、あの健康だった頃のおちりがなつかしい。

 

 

 

 

そんな中で。

 


騙し騙し生活していたのに、最初ペコちゃんのテヘッ、位だったのに(出ているモノが)
気づくと頭の悪いお子様のあっかんべーのようになっているではないか。

 

 


かなり気になり落ち込んでいたものの、ここを見せるのは瀕死になってからにしよう、と思ったけれど。
あまりにもの不安であっさり夫に見せてしまった。

 

 

 

なのに。

 

 

 

『あー、ボク他の人の見た事ないからわからないや』 と夫。

 

 

 

 

 

 

ぬあにおぉおおう。

 

 

 

 

 

 

ちょっとした見せ損ではないか。

 

 

10万円払いたまえ。

 

 

 

そうは思ったものの、あまりにものショックで声すら出ない私。

 

 

口を開けると魂とともに 「カハァ」 と言う空気の漏れる音しか出ない。

 

 

 


そんな私を見かねたのだろう。
閉店10分前の薬局に車をぶっとばし、お薬を買って来てくれた。

 

 

 

 


ああ、この人と結婚して良かった。

 

 

 

なのになのに。

 

 

薬は結局あまり効果を発揮せず、結局病院へ。

 

 

なぜか血液検査とレントゲンと便検査をされ、特に何の説明もなく軟膏と漢方を渡された。

 

 

 

 

なのに。

 

 

やっぱり余程照れ屋なのか、ずっとテヘッっとやっているではないか。

 

 

 

そしてただ今も現在進行形で経過観察中なおちりing。

 

 

 

 


どうか治りますように。

 

 

 


そう思いつつ、今日も薬を塗り塗りなのである。

 

 

 

P1120600.JPG

ぽっくんもびっくり、こめかみにウインナー息子(息子作)

 

 

 

 

2011.05.13 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ピリッとオエッと話
カテゴリ:

 P1120304.JPG アタシ達にもそうだったよー

 

 

長い事夫婦二人だけで生活していた私達。
犬猫は別として、息子が生まれるまで10年も二人きりだったのでお互い暗黙のルールと言うものがあった。

 

それが息子が生まれてお互い口に出して確認する事になり、最初は戸惑ったり諍いになったりもしたのだけど。

 

息子がここまで大きくなったのでそうそうトラブルは少なくなった。

 

お互い我慢もしている部分はあれど、まあそんなものだろう。

 

 

 


なのに。

 

新たに夫の意外な面を発見、あまりにもぶったまげたのでなかなか頭から離れない。

 

 

 

 

私はもともとあまり水分を飲まない方で、1日を通してもかなり量が少ない。
ゆえにペットボトル500mlを2、3日にも分けて飲んだりする。

 

そこで何時間まで室温においておいて良いのかが良くわからない。
まあ良い年した大人だし、そうそう腹も壊さぬだろうと思い自分のマイルールで冷蔵庫にしまいつつ飲んだりしていた。

 

 

けれど息子はそうはいかぬ。

 

息子も私と同じでなかなか水分を飲まない方で、100mlをあけるのに時間がかかる。
なのでついうっかり出しっぱなしになったりする。

 

相手は子供なので出しっぱなしのジュースを与えるのは気持ち悪い。
もったいないけれど、そういう時は捨てていた。

 

 

ある日の事、また案の定冷蔵庫に入れ忘れた私。
まだ半分ほど入っている。

 

あまりにも勿体無いので夫に相談した。

 

 


夫は一口ジュースを飲んで 『あ、大丈夫大丈夫』 ととびきりスマイルを投げかける。

 


「ありがとう、それにしても夫はすごいね。そんなのもわかるんだ、私なんてわからないよ」 と言うと。

 

 

 


『いやいや、テキトーだよ。ピリッとしてオエッとならなければ良いんだよ』

 

 

 

と言い放った。

 

 

 

ピリッと?

 

 

オエッと???

 

 


リピート、アフター、ミー。

 

 

 

 


ピリッと?

オエッと???

 

 

 


いや、そんなレベルになったら私だってわかるし。

 

そうなったらもうすでに飲み物じゃないし。

 

そう思ってツッコんでみたけれど。

 

 


『え?そう?』 と夫。

 

はい、しゅーりょー。

 


小白、負けー。
である。

 

 

 


ああ、息子よ。
こんな家庭環境というか、夫婦の元で健やかに育ってくれてありがとう。

 


きっと君も大きくなったら私に 『お母さん、ピリッとオエッとしないから大丈夫!食べられるよ』 と言うのだろう。

 

 

 

 

余談だけれど、その後息子の余ったジュースは夫が飲む事で解決したのだった。

 

めでたしめでたし。

 

 

P1120835.JPG

ピリっとしたらかなわんわー

2011.05.09 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


息子の大事なモノ
カテゴリ:息子

P1120740.JPG 証拠写真・・・

 

 

P1120739.JPG

きました拡大図、ドン!

 

 

 

この間息子にチン○ンの歌を歌ってあげていた時の事。
(何でそんな歌?とかどういういきさつで?というツッコミはなしで)

 

 

「息子のチン○ンは~えらいチン○ン~ららら~♪ すごいぞ強いぞいっしょうモノだ~ルルラ~♪」 と声を張り上げ歌っていたら、急に冷めた表情でソファの上から見下ろされた。

 

 

そして一言 『いいよー』 と抑揚のない声で合いの手を入れられてしまった。

 

 

やばい。
これは非常にヤバイ。

 

 

最近息子は色々と言葉や単語を覚え、夫と私が話しをしている内容もだいぶん理解して来ているようである。

 

もうこんなチン○ンの歌なんて歌ってられないのかもしれぬ。

 

ちょっぴりガッカリしながら息子の成長を振り返る。

 

 


今の息子のブームは<おかあさんといっしょ>の体操のお兄さん、よしお兄さん
それと<しまうまグルグル>という歌。

 

 

この2つは余程好きなのであろう。

 

 


よしお兄さんの写真(付録についていた単語帳のようなもの、上手にそのページだけを開く、それゆえデロデロのボロボロ)を持って追いかけてくる事1日最低30回程。

 

 

よしお兄さんのシールを自分のあちこちに貼りウットリした顔をしてる事しょっちゅう。

 

 

数日前にはおむつ交換の時に尻に貼り付いていた。
よしお兄さんもこんなに子供に愛されて本望だろう。

 

 

そして。
母が本から切り抜いて与えた写真を持って、母の顔や乳にグイグイと押し付けてくる事数回・・・。

 

よしお兄さんは好きだけれど、正直息子ほど熱愛している訳ではないのでさすがに乳に押し付けられると軽い屈辱感を覚える私。

 

 


そして。

 

しまうまグルグルという歌。

 

 


「しまうまのシマをぐ~るぐるとって~」 と言うありえない設定とても空想的な想像力を刺激する素晴らしい歌なのだけど。

 


1日100回できかないほど歌う息子。
しかもずっと同じフレーズ。
時々伴奏つき。

 

 


それが食事中であっても、お風呂であっても、寝る前であっても、テレビを観ていても他の歌がかかっていても、いついかなる時も歌わねばならぬ使命をおっているらしい。

 

どうやら彼のテーマソングなのであろう。

 

 


「まーまの、ぐーゆぐゆとってー、たったや、たったや(←伴奏)」

 

最初微笑ましかった私もだんだんそうは言ってられなくなって来た。

 

こんなに息子ラブな私も1日100回エンドレスで聞かされた日にゃ 「うっさい」 と言いそうになってしまう。

 

挙句に夫がピアノに録音していったのでそれをもエンドレスで聞かされる。

 

私も犬猫もゲンナリである。

 

 


そんな日が続いたある日の事。
夕食の時。

 

 

息子が 「ママ、ぎゅうにゅう、とって」 と可愛らしい声でハッキリと話しかけてきた。
コップで牛乳を飲み干して、タン、とテーブルに置き小首を傾げてる。

 

 

 

 


あああああぁぁぁ。

 

 

なに?
今なんて言ったの?My SUN!!!

 

 

おおぅ、ママは涙でかすんでアナタが見えないわ。

 

 


ガクンッ!と膝を折りそうになる私。

 

 


3度ほど繰り返した後で。

 

 


ふと思った。

 


「ママ、ぎゅうにゅう、とって」

 

 

「まま、ぎうにう、とって」

 

 

 

???

 

 

 


「まーまの、ぐゆぐゆ、とって」

 

 

 

!!!

 

 

 

 


…。

 


じゃないよね・・・。

 

 

 


真相は息子だけが知るけれど。

 

 

そういえば息子はしまうまの事を「ま」と呼ぶ。

 

なのでいつも呼ばれたと思ってとびきりスマイルで振り返るとしまうまを指差してるし。

 

でも。

 

 


100回歌を聴かされても、たったこれだけで有頂天になるのだから。

 

 

親ってホントおバカちゃんだなぁと思う。

 

 

P1120771.JPG

毎日毎日コレを持って追いかけてくる

 

 

DSCN0927.JPG

人気下火のばいきんまんをなぐさめてるの

2011.05.05 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


報告
カテゴリ:その他


P1120776.JPG えへっ、嬉しいね

 

今までかむかむはっぴーでぃ★に遊びに来てくださっていた皆様へ

 

ずっと温かく見守ってくださり本当にありがとうございます。
このたびほんの少しリニューアルして、また日々感じた事や残しておきたい事を書いていこうと思っています。

 

今までは犬猫が主役でしたが、色々な事情や考えから息子や夫がメインの記事になって行くと思います。

 

けれど小冬も白斗もレオもベガもタロもふじも息子や私達にとって、人生を楽しくしてくれる存在であるのは変わらず、彼らも今までと変わらずちょこちょこ顔を出すと思います。

 

なので是非会いに来てやってください。

 

いまだしばらくの間は更新も不規則だったり、コメント欄も閉じていますがよろしくお願いいたします。

 

 

※毎日のように変わらず覗いて下さっていた皆様、本当にありがとうございました。

2011.05.03 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
【宝物】息子


●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
【特技】あやしいダンス
【趣味】色やら数やらをひたすら言う、もしくは人に言わせる。
【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
【好き】白斗、弟ちゃん、シニア用猫缶



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アタゴオルは猫の森 1 (1) (MFコミックス)
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こむぎ日和 お散歩できないダメダメ編 (クイーンズコミックス)
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綿の国星 (第1巻) (白泉社文庫)
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ハルとソラとのミニチュアな日々
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Dr.ノムラの犬の悩み相談所 (Inu to Issho ni Series)
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