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夫と私
カテゴリ:

P1120967.JPG 意外とオレが一番性格良いかも

 

 


 

息子が大きくなるにしたがって、以前も書いたけれど夫との考え方の異なりでぶつかる事が少なくなってきた。

 


一時期は「すわっ!離婚ナリか?」と何度思ったかわからない。

 


もともと私と夫は性格も考え方も正反対に近い。

 

 


なのになんで一緒になったんだろうとも思うけれど、おそらくだからこそお互いにないものが魅力的にうつってしまったのだろう。

 


まあ、この人と一緒になれたから息子も授かったのだろう。
感謝、である

 

 


 

この間風呂に入っていて、しみじみ考えてみた。

 


議題<私と夫との違い>

 

いや、本当にくだらないどうでも良い事だけど。

 

 

とりあえずはその日の議題だったのだ。

 

 

 


例えば。

 


私が何か散らかしたり、やりかけでほったらかしにするとしよう。
あんまりしないけど。
(夫はしょっちゅう散らかすのでこの時点からもう違うけれど)

 

 


夫は黙って片付けてくれて、しかもそれを後から言うわけでもなく聞かれると 「ああ、そういえばやっておいたよ」 と言う感じで、それを気にする事もない。

 

 

なので、こちらが聞かなければ夫もすぐに忘れその出来事は忘れ去られるのみである。

 

 

 


しかし。

 


小白の場合。

 

まず文句を言ってから片付ける。

 

まあ、片付けるから良しとしようとは思うものの、我ながら嫌なヤツである。

 

そして折に触れ、同じ状況になると変な記憶力の良さで持ち出しては相手を責める。

 

 

 


ああ。
書いていて悲しくなってきた。
ホントに。

 

 


もう。

 


救いようがない嫌な人である。

 


今度からは黙ってやろう。

 


息子が夫に似ますように。

 

 

 

 

 

けれど。

 

あった。

ありましたよ。

 

 

夫より私の方がちょっとアリかも、という所。

 

数少ないというかとっても貴重なので書き記しておこう。

 

 

 


夫は本当に腹の立つ事をされると、10年経っても忘れない。
忘れないどころかチャンスがあれば仕返しさえ考えている。

 

根深く復習を誓うまっこと敵に回したくないタイプだったりする。

 

 

 

私はと言えば。

 


その場はものすごく激怒し、罵詈雑言&相手を呪う事を考えまくる。

 

が、少し時間が経つと持ち前の頭の悪さで少しずつ風化させてしまう。

 

その上面倒くさがりなので 『まあいいや、めんどくさいし』 となる。

 

 

 

 

怒りのパワーが瞬間的にマックスになるので長持ちしないし、怒りにかなりのエネルギーを使うので日持ちしないらしい。

 


夫のように青白く淡々と燃えるけれど、実は高熱なのよの炎に比べ真っ赤に燃えさかるもののさほど熱くないと言った感じだろう。

 

 

 

うーん、どっちが良いだろう。

 

 

 


いや。


どっちも嫌だ。

 

 

 


って言う事は私って良い所ないのでは?

 

と思ったのでくれぐれも夫を敵にはまわさないようにしよう。

 

 

 


死ぬ間際に仕返しされたら困る。

 

 

P1130026.JPG

ヘイヘイ、仕返しされちゃうのよー

 

 

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2011.06.24 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


息子の誕生日
カテゴリ:息子

IMG_6056.jpg 無事育ってくれてありがとう

 

 

今日で2才になる息子。

 


赤ちゃんとはもう呼べない程すっかり大きくなった。

 


あんなに薄かった髪の毛もしっかり生え、手足も伸びスラッとした体はもう<子供>と言う言葉がふさわしい。

 

 

少し前の写真を見て、あんなにハゲちゃびんだった事に驚愕し 『こんなの可愛いって言ってたんだねぇ』 と夫を言わしめた息子。

 

親バカフィルターって本当に怖ろしい。

 

 

思い返せば。

 


本当にあっと言う間の2年だった。

 

 


ブログを読み返して、本当に色々あったなぁと今更ながら驚いた。

 

妊娠、白斗の発病、夫の転職、引越し・・・うーん、今また 「やりなおし~!」と 言われたら妊娠以外は間違いなく 『勘弁してください』 と言うだろうな。

 

 

でも、もしもう一度息子を産めるのなら産みたいと思うけれど。

 

 


こうしてここで生きてる事は本当に感謝以外のなにものでもないなぁ、と思う。

 

 

 

そんな息子の現状。

 

 

あんなにパパ大好きっ子だったのに、いつの間にか怖ろしい程の小白狂いになってしまった。

 


魔のイヤイヤ期に少し早めのエディプス期が加わったものだからタチが悪い。

 

後追いがひどくて顔さえも洗いに行けやしない。

 


トイレは全開が当たり前、わずかな抵抗で大の時に閉めていても開けて目の前に座って待ってるし。

 

買物に行ってちょっと夫に抱っこしてもらおうと思えば 「ママー!」 とひたすら泣き叫ぶ。

 


夫なんてちょっとした誘拐犯のようである。

 

 

大きくなって卒乳して、手が離れたら夫に預けてウシシシッ、なんて考えていた目論見も脆くも崩れ去ってしまった。

 

 

最近では知恵もついてきて、ママが忙しくてどうしても手が空きそうもないぞ、と自分で判断した時は少しだけ夫と遊び、ママが戻ってくるや否や夫をポイっとしてきたりする。

 

 

『パパは間つなぎなんだねぇ・・・』 と寂しげにつぶやく夫。

 

 

 

まずい。

 

この展開は非常にまずいナリ。

 


こんな事で 『娘が欲しい』 なんて言い出されたらたまらない。


お姫様は私一人で良いのだ。

 

 

 

 

けれど、こんな日もきっとあっという間に過ぎてしまうのだろうな。

 


もう少し大きくなったら 「ママ、ウザイ」 とか言い出すのだろう。

 


そうしたら 『うっせー!ウザイって言った方がウザイんじゃあぁぁ、ボケェ!』 と言ってやろう。

 

 


最近では知恵がついてきた息子なので、ソファから落ちたり失敗したりすると 「こふゆー」 と言ったりする。

 

ああ、小冬のせいにする程大きくなったのだなぁと思う。

 


都合が悪いと 「いたい、いたい」 と言ったりする。

ほったらかしてると 「みてー、みてー」 と強要したりする。

 


アホだなぁ、と思いつつついつい笑顔になる。

 

 

親バカだとわかりつつ、一日に何回も 「可愛い」 だの 「産んで良かった」 だのと言ってしまう。

 

 

 


こんな自分に呆れてしまうけれど。

 

本当に子育てが楽しくなってきた。

 


子育てはまだまだ続く。
まだまだ楽しい事いっぱいである。

 

 

 


ついこの間、ドライブに出かけて帰って来た日。

 


家に着いたら息子の好きな曲がかかっていた。

 


息子が上機嫌になったので、家に入らず車の中で二人で大盛り上がりで踊り狂ったりしていたら。

 

 

急に早く帰って来た夫に目撃されて、死ぬかと思うほど恥ずかしかったけれど。

 

こんな刺激があるのも子育ての醍醐味なのだろう。

 

 

 

息子。

 

2年間無事で育ってくれて本当にありがとう。

 


これからもよろしく。

 

 

pict-P1130117.jpg

<おめでとう>と<ありがとう>

 

 

 

P1120936.JPG

いつまでも小冬っちの弟ちゃん

 

2011.06.17 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ベガの新任務
カテゴリ:ねこ

 P1130016.JPG なによぅ(`´)

 

 

ますます痴呆がかってきたベガ。
あまりもの変わりように戸惑いを隠せない私達。

 


最近では戸惑いを通り越して、正直少し持て余し気味になっていた。


というものの。

 

ご飯をあげた1分後に 『お腹すいたよぅ、ベガちゃん何も食べさせてもらってないよぅ。虐待だよぅ』 と死にそうな声で鳴く。

 


かなり悲痛な声で鳴くので他所様が聞いたらホントに疑われるかも知れぬ。

 


しかも誇張ではなく、1日中鳴いたりする時もある。

 

 


あまりのうるささに寝てる暇なんてありゃしない。

 

 


鍋に煮物を作っておいてたら、上手にフタを開けてむっしゃむしゃ食べているし。

 


ウチにあるゴミ箱全て漁るのは毎日のルーチンワークになってるし。

 

 

その上、台所でも玄関でも用を足す。

 


しかも人の顔を見ながら悪びれる様子もなく、普通の量のウンチョスをしたりする。

 

 


これにものすごい量の嘔吐が加わるのだ。

 

最近では1日1嘔吐ならぬ、ダブル嘔吐。

 

 

まさにお手上げである。

 

 

 

 


なのでゲージで飼おう、とか猫小屋を立てようかなどと夫と話していたけれど。

 

 

 


なんと。

 

 

そんなベガに新任務が与えられた。

 

 

 

いつも腹を空かせているベガ。
『何ももらえないから仕方ない。せめて蛋白源は自分で獲ろう』 と思ったかどうかは知らないけれど。

 

 

何年物?って思う程ものすごい大きなクモが出た時に、驚く程の俊敏さで一発で仕留め唸りながら喰おうとした。

 

 


ところで夫に止められた。

 

 

 


これは使えるではないか。

 

 

 

こんな大きなクモに咬まれたら大変である。

 

ましてや息子はまだ小さいし。

 

 

そうなのだ。

 

 


ベガの新任務は我が家に入ってきた虫を獲る事。
天然虫コナー○、殺虫猫である。

 

 

これで今年の夏は快適に過ごせそうだ。

 

 

 

ただ難点は喰う前に取り上げなくちゃならない事だろう。

 

 

 

P1130031.JPG

いくつになっても可愛いボクのベガねえちゃん

2011.06.15 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


危険な添い寝
カテゴリ:息子

pict-P1130007.jpg 小白の子だものね・・・

 

 


 

もともと寝ぼけ癖のある私。
息子が産まれ万年寝不足状態が加わり最近更に大変な事になっている。

 

 

息子を寝かしつけて添い寝をしている時に、うっかりウトウトなんかした日にゃ大変である。

 

 

 

まさに<危険な添い寝>なのだ。

 

 

 

夫にもナイショにしていた数日前の出来事。
息子が連日ほとんど昼寝をせず、絶賛夜泣き中も加わりほんっとうに心底疲れていた私。

 


息子を散々連れまわし、身体を動かしたり水遊びさせたりしてヘトヘトに疲れさせた。

 


疲れた息子は目をこすって眠そうにしている。

 

 

 

「しめしめ、これでやっと寝てくれるわ」 と悪い魔女のようにキシシシッと笑う私。

 

最後のとどめで息子の後ろから 「寝ろ~、寝ろ~、お前は眠くな~~~~る」 とアヤシイまじないのように呪文をかける。

 

 

 

よっしゃ、寝たらオヤツ食べてPCしてお尻ボリボリ掻きながら鼻くそほじって・・・とニンマリ考える私。

 

案の定息子は眠ってくれた。

 

 

 


と、ここで大変な事に気がついた。
息子と全力で遊んだ、と言う事は私だって疲れてるわけで。

 

普段の疲れと合わさり泥の中に引っ張られるように眠気が襲う。
必死で抗う私。

 

 

 

オヤツが。

 

 

ゲームが。

 

 

PCが・・・。

 

 


と思った所で意識が遠のいた。

 

 

 

 

けれど必死に起きようとした意識が残っていたらしく。

 

 

なぜか。

 

 

 

息子の目にエルボー。

 

 

 

グイグイと目潰し攻撃。

 

 

しかも左肘で左目Only攻撃。

 

 

 

 

 

 


うっわぁあああああーん!

 

 


と息子の泣き声で現実に引き戻された。

 

 

 


なぜに?

 


Why。

 


小白のバカバカ!おたんちん!!

 

 


泣きたいのはこっちナリ。

 

 

やっと30分かけて寝かしたのに。
2時間も遊びに付き合ったのに。

 

 

あああぁぁぁ。

 

 

 

 


そしておとついの事。

 

寝ぼけグセは息子のDNAに色濃く引き継がれたのだろう。

 


それともこの間の仕返しなのか。

 

 

 

やっぱり添い寝していてウトウトしていた私。

 


の横で20分程の昼寝で目を覚ました息子。

 

 

何を思ったのやら突然。

 

 

 

 

ズブリ。

 

 

と私の左目に小さな指をぶっ刺してきた。

 

 

「あだっ!」

 


叫ぶ私に引き続き。

 

 

 

 


ガブッ。

 

と鼻に思いきり噛みついてきた息子。

 

 

 

 

「あだだだだだだだだっ!!」

 

 


叫ぶ私を見て。

 

 

 

 

 


うっわぁああああーん!!!

 

 

 

 

 


なぜか大泣きの息子。

 

 

 

だーかーらー。

 


泣きたいのはこっちっだっつーの。

 

 

 

 


シクシクなく息子をなぐさめつつ、奥歯を噛み締める私。

 

 


ああ。

 

母って大変。

 

おそらく息子も寝ぼけたのだろうな。

 

 

 


起きてふと横を見ると、いつもの優しい(?)ママの姿はなく、おそろしい形相で肘で目を突付いて来たオニババがいたのだろう。

 

 


ヨダレを垂らしてイビキをかいてたので、今にも喰われると思ったのかも知れぬ。

 

 

 

 

私も大変だけど、息子も意外と大変なのだろう。

 

 

P1130023.JPG

弟ちゃんも大変なんだって

 

 

2011.06.08 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


1才脳
カテゴリ:息子

P1120969.JPG  弟ちゃんにやられたの・・・

 


親バカではないけれど(いや、親バカだけど)息子は両親に似ないでかなり要領が良い。

 

もうすでに1~11まで間違わずにスラスラと言えるし(なんで11?)

 

 


トイレも面倒だったので声かけだけでトレーニングもしていなかったのに、ちゃんと自分から尿意を教えてくれてオマルで用を足したりするようになった。

 


おバカな両親は鼻高々だったりしたけれど。

 

 

 


なんて事はない、数は毎日風呂場で数えて聞かせてたのを覚えたのだろうし、数字が好きなので毎日毎日人に言わせてるのだ。
これで覚えなかったらそっちの方が問題だろう。

 

 


トイレにしても、私が面倒臭がりで 『3才になったらやろう』 くらいに思ってたので 「自分でなんとかしなくちゃ母ちゃんは教えてくれないぞ」 と思ったのかも知れぬ。

 

 

なんて書いた途端全然またがりもしなくなったけれど。

 

 

 

 


そんな息子。

 

 


やっぱり1才児だなぁと思う。

 


言い間違いがアホで誠に可愛らしい。

 

 


いつも日中は私と二人きりなので、待たされる事や我慢する事が多い息子。

 

 

何かして欲しい時や早くして欲しい時に 『まって!まって!』 と言うようになった。


しょっちゅう言われてるので覚えてしまったのだろう。

 

 


不憫ナリ。

 

 


いや、待ってって言わてれるのアンタの方だし。

 

 


と思うけれどおそらく彼の中では 『これやって、早くやって』 の意味なのだろうな、と思う。

 

 

けれど家事をしている私も 「ちょっと待ってて、待って」 と言うので<待って>の応戦になる。

 

 

 

「ちょっと待ってて、待って」 『まって、まって!!』

 

「いやいやちょっと待ってて、待って」 『いやいやまって、まって!!』

 

「いやいやちょっと待ってて、待って、ウキャー!」 『いやいやまって、まって!!ムキー!!』

 

 

 


なんのこっちゃ。

 

 

 

 

そして。

 

 

今アイタッチに夢中の息子。

 


夫が入れたミニゲームを楽しむのだけど、目を悪くすると言う理由で滅多に貸してもらえない。

 

 

1日15分×2回と決めて食事支度や洗濯の時に貸しているのだけど、最近スンナリ 『貸して』 という様になった。

 

 


『貸して』 と言われてダメとは言い辛い。
ヘタにダメと言ってお友達が出来た時に、ダメなんて言う様になったら困るし。

 

 


そう悩んでいたら、今度は 『貸して』 を通り越して 『いいよー』 と言う様になった。

 

 


そう、私が貸す時に 「いいよー」 と言うからだろう。

 

 


なので 「いいよー、って何が?ママわからないもーん」 と言って貸さなかったりする。

 

 

 


案の定ギャン泣きする息子。

 

ホント子供って癒されるのぅ。

 

 

 


それ以上に息子の言い間違いで一番私が好きなのは。

 

 

 

片付けさせられる時に 『えらい、えらーい』 と泣きながら片付ける息子。

 

「なんも偉くないよ」 と言われながらも必死で 『えらい、えらーい』 と自分を褒め、激励する。

 

 

ああ、きっと。

 

今この可愛い時期で、これからの小憎たらしい時期を乗り越えられるのだろうな。

 

 

 

 


今のうちにたくさんビデオに撮っておいて、成長したら嫌がらせ可愛かったんだよと見せてやろう。   

 

 

 写真.JPG

やっぱり仲良し(全体重はかけない息子)

 

 

P1130012.JPG

いつも一緒の3人、アイタッチの順番待ち

 

2011.06.02 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
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●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
【特技】あやしいダンス
【趣味】色やら数やらをひたすら言う、もしくは人に言わせる。
【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
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アタゴオルは猫の森 1 (1) (MFコミックス)
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