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息子特製ジュース
カテゴリ:息子

 pict-P1130167.jpg あのジュース美味しいよね?

 

数日前、息子と遊んでいたら 『かっぱー、かっぱー』 と言うので張り切って河童の物真似をしたらちょっと上から目線と作り笑顔で 『ハイ、カッコイイ』 と言われた。

 

 

 

ああ。

 

息子もこんな事をするくらい大きくなったんだな、と河童の皿をつけたまましみじみする私。

 

 

かと思えば、やっとペットボトルでジュースを上手に飲めるようになった息子。

 


楽しそうにずっと一人で飲んでいる。

 

と、時々 『ハイ』 と私や夫、挙句にふじやらオマルのアンパンマンにまで分けてくれようとする。

 

 

うむ、助け合いの精神が身についてよろしい。

 

 


と、思うのもつかの間。

 

 

毎度毎度。

 

ジュースに何か浮いているのだ。

 

 


しかも、与えていない何か

 

 

何も食べさせていないのに、糸状のまるで菌のようなものがフワフワリとなまめかしく日の光に輝いている。

 


息子も大きくなった。

 

ここで断ったら可哀相だ。

 

 

と思うけれど、やっぱりこの得体の知れない何かを口に含むのは非常に耐え難い。

 

 


ので。

 

 


「うっわぁ、残念!ママお腹いっぱいになっちゃったもんなぁ。さっきママもジュース飲んだから。ごめんね、ありがとう」 と丁寧にお断りする。

 

 


なんか変だな?という顔をしながら納得する息子。

 


ゼェゼェ言いながら逃げ切る私。

 


やった、納得してくれた。

 

 


と思う間もなく 「ハイ、ママ」 と今度は名指しされる。

 

 


5回程繰り返した所で逃げ切れず、諦めてその<何か得体の知れないモノ入りジュース>を息を止めて頂く。

 

 

 


うーん。

 

 

マンダム。

 

 


いつも思うけれど、小さい頃からあの形状のない離乳食を口から出されても平気で自分で食べてやっていた夫を尊敬する。

 

 


誰になんと言われようと私には無理だ。

 

 

それをしなけりゃ息子の命に関わる、なんて言われたら喜んでどんぶり何杯分でも食べるけどさ。

 

 


まだまだ未熟なハハなのだなぁ、と改めて思ったお母さん2年生である。

 

 

 DSCN1051.JPG

ボクは飲めるよー、あははー

 

 

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2011.07.25 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


雨の旅行
カテゴリ:家族

 IMG_6915.jpg 小冬っち 浮気中

 

 

7月14日から16日まで2泊3日の旅行に行ってきた。

 

 

初日は夫の実家の釧路へ。
9時に出発し、休憩を取りながら18時にようやく到着。

 

 

翌日は墓参りをしてから釧路動物園へ(あのココアとタイガがいる動物園)

 

 


なぜかここの動物達は全体的におっとりしていて、箱入り娘(息子)といった感じがした。
特にココアちゃんはすっごく可愛らしくてべっぴんさんで、いかにも可愛がられてますと言うふうに穏やかな雰囲気を醸し出していた。

 

 

DSCN1089.JPG

べっぴんココアちゃん

 

 

 

 

そのまま帯広へ向かい<まきばの家>というペンションへ。
一目ぼれするほど素敵なペンションだった。

 

 

前日は不機嫌気味だった息子もこのペンションにはテンションも上がりまくり、一人楽しそうに遊んでいたし、料理もコースでとっても美味しかった。

 

 

 

IMG_6902.jpg

あのぅ、ボクにもゼリーください・・・

 

 

 

 

いや、実際は食べ物に気難しい息子が 『オエッオエッ』 と吐きそうになりやしないかヒヤヒヤしていたけど。

 

それをさっぴいても美味しかった。

 

 

 

 


16日は富良野のアンパンマンミュージアムへ。

 

ここでも息子は狂喜乱舞し、その姿を見て私達も大喜びだった。

 

 

pict-P1130212.jpg 

おそらく雨男の息子

 

 

 

 

IMG_6965.jpg

だいすきだーーーーーーー!!!

 

 

 

 

息子はどうやら雨男らしく、旅行中ずっと雨に降られていたけれどそれでも楽しい旅行だった。

 

 

pict-P1130207.jpg 

貴族っぽく見えなくもない・・・ような気もしない・・・

 

 

 

 


頑張って苦手な車に耐えてくれた小冬と、病院でお留守番してくれた白斗のおかげである。

 

 


白斗も一度だけ血糖が落ち込んで病院から連絡が来たものの、その後は家では見ないくらいの高い値で安定していてくれたし(家で低い事が判明してちょっとショックだったのだけど)

 

 

今回の入院では本当に大事にしてもらったようで、いつ電話しても快く状況を教えてくれて 『元気でニコニコ笑ってくれます』 『尻尾を振ってくれます』 と好意的に見てくれているのが伝わってきた。

 

 


今回は私も心配しないようにしていたので、心から楽しむ事が出来た。
素直に言うと血糖の心配から開放されたのが久しぶりだったので、だいぶん元気も体重も取り戻す事が出来た。

 

 

 


これでまた頑張れそうだ。

 

 

 


実は前日から白斗を預けたのだけど、ふじがかなり寂しがり白斗を探して大変だった。
ちょっとしたノイローゼ猫みたいになってしまった。

 

 

小冬も白斗のいない間元気がなくて、ご飯もほとんど食べてくれなかったし留守番でもいつもは吠えない犬が狂ったように吠えて胸が痛んだ。

 

 


けれど、白斗が帰って来てからふじも小冬も何事もなかったようにケロリとして白斗にマウンティングされたりしたりしている。

 


それを見て。

 

 


いなくてすごく寂しかったけどちょっとだけ気楽だったなんて思ってごめんね、と思った。

 

 

白斗の存在感や底抜けの性格の良さや偉大さを実感した。

 

 

鼻の頭も擦りむけて肉が見えてるし。

ぽっくんも帰りたかったんだよね。

 

 

 

 

さて。

 

 

昨日は結婚記念日とぽっくんの誕生日もお祝いしたし。

 

 

 

エネルギー満タンになったからには、子育て&闘病頑張ろう、と思う。

 

 

 

IMG_6794.jpg

夫、忙しいのに本当にありがとう

 

 

 

P1130183.JPG

弟ちゃんがお風呂で泣いて心配だったの

 

 

 

 

IMG_6991.jpg

ぐっと距離が縮まった(?)二人

 

 

 

2011.07.19 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


それぞれの想い
カテゴリ:家族

DSCN1000.JPG 元気になったらまた行こうね

 

 

 

 

昨日は小冬の誕生日だった。

 

 

慌ててケーキだけを買いに行き、食べるだけのお祝い。

 

 

思うように買物に行けず、何もしてあげられなかった。

 

 

 

 

白斗の不調が続く毎日。

 

 

私は<自分が一番つらい>となぜか勘違いをしていた。

 

 

けれど。

 

 

 

 


みんながそれぞれの想いを抱えているのだと知った。

 

 

小さな息子は白斗の体調を見ながらの外出で 「ハクちゃん具合悪いから帰るよ」 と言うと泣くのを我慢して口をへの字に結んで帰ろうとするようになった。

 

 

夫は 「ハクがもしいなくなったらみんな(犬猫)要らない」 と驚きの発言をした。

 

 

 

これには本当に驚いた。
いつもは冷静で感情を表に出さない夫なのだ。

 

 

他の子が大事じゃないとかじゃない。
本当に要らないのではない。

 

 


ただただ混乱してるのだろう。

 

 


失くす事を簡単に想像できる状況だけに頭がついていかないのだ、その後の生活なんて。

 

 

夫の素直な言葉は良くわかる。

 

 

 


実際私も小冬の心臓が良くないと聞いた時、小冬がいなくなったらみんな知らん、と思ったのだ。

そんな心の余裕なんてなくなってしまうものだ。

 

 

 


私だけがつらいんじゃない。
みんなそれぞれが白斗に対してそれぞれの想いを抱え、大事だからこそ苦しんでいるのだ。

 

 

 

最高に心も体も参っていて、ご飯も食べられず眠れない日が続く。
どんなことをしても痩せない私が出産前以上に痩せだした。

 

 

そんな時、夜中眠れずにダイニングテーブルに座っていたら。

 

 

 


ふと周りを眺めたら白斗の注射器が目に映った。

 

 

戸棚にはブドウ糖の袋が無造作にぶら下がっている。

 

 

耳には白斗の寝息。

 

 

 

 

うん。

 

 

 

今私は幸せなんだ、と思った。

 

 

 

 


この先この光景を思い出した時に、嗚咽しながら頭を掻き毟る日々が来るかもしれない。

泣き叫びながらのたうちまわって、喉から血が出るほど泣くかもしれない。

 

 

 

ただ。

 

 


今はまだまだ先の事だと思える自分が居る。

 

 


だから、私達は幸せなんだと思った。

 

 

P1130168.JPG

ぽっくんを助けてくれる力強い味方

 

 

 

 

2011.07.09 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


今年の旅行
カテゴリ:家族

 P1130013.JPG いいもーん、スネちゃうから

 


白斗の病院に行ってきた。

 

私達の見立てとは真逆に、院長先生は<この子は長生きするだろう>と思っている様子で薬も増えず、多糖類で血糖をあげる努力をして行こうという事になった。

 


ただ先生自身もわからない事が多いらしく 「何か良さそうなモノ(食べ物)があったら教えてください」 と言う事だった。

 


それがわかったら苦労はしないのだけど。

 

 

原因がわからないのだから仕方ない。
むやみやたらに薬を増量しないだけに、本当に白斗の体の事を思ってくれてるのも良くわかる。

 

もうこの病院にかかって7年近く。
先生も情がわいているのだろう。

 

白斗にキスをしたりしてくれる。

 

 


当の白斗は、病院へ行くと興奮から血糖が110を越えたりするけれど家にいるともう60台が当たり前になってきた。

 


「ああ、また60か」 とあまり慌てなくなった私。
麻痺しつつある自分が怖い。

 

 


こうして徐々に徐々に下がっていくのだろう。

 

先生が長生きすると思っている理由は発作を起こしていないかららしく、でもその発作もただ未然に防いでいるだけに過ぎない。

 


1時間おきに血糖を測ってブドウ糖を飲ませているのだから。

 

 


最近は息子を外にも連れて行ってやれなくなり、可哀相だなと思う。
いくら説明した所で2才児にわかりっこないだろう。

 


ジャングルジムを出し、あらゆるオモチャで遊び水遊び粘土遊びお絵かきビデオ読書何でもござれの毎日。

 


でも、不思議な事に人は外に出ないと気が滅入る。
それは子供も同じらしい。

 

 

太陽のパワーはすごいなと思う。

 

 

 

 

もうすぐ夏の旅行。
残念ながら白斗はお留守番。

 

狂犬病の注射も打てない状況なので、入院がてら接種して観察してもらう。

今現在状態も良くないので全身管理してもらえるのは良い機会なのかもしれない。

 

 


何度も泣いて、夫とももめて考えに考えて悩みに悩みぬいた結果。

 

 

旅行と言うより、10年以上も行っていない夫の里帰りを兼ねてのお墓参り。


夫の両親共に大病をしているにも関わらず、ずっと親不孝をしていたのだ。


孫が産まれた今こそがチャンス、今までの親不孝を取り戻さねばなるまい。

 

 

 

受診のために車に10分乗っただけで発作を起こしそうになる白斗には、5時間の長旅は生死にかかわってしまうから。

 

行くからにはしっかりお参りをして、いっぱい我慢させてる小冬と息子に大サービスをして。

 

 


少しだけ自分達も息抜きをして。

 


また白斗と一緒に戦えるように、良いケアが出来るように。

 

 


笑顔をお土産に帰ってこようと思う。

 

 

P1130017.JPG

いやいやいや、オレ達も留守番だから

 

 

 

2011.07.09 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ぽっくんの受診
カテゴリ:いぬ

P1130155.JPG  ハクちゃん大好き

 

 

P1120897.JPG

小冬もずっと寄り添うように

 

 

 

 

気がつけばもう7月。

 

 


あれよあれよという間に時間が過ぎて行く。

 

 


光陰矢のごとしとは、本当にその通りだなと思う。

 

 


楽しい事だけを書きたいと思っていても、大事な家族の事なので避けて通れない。

 

 

 


ずっと心配してくださっている方達への現状報告のためにも、自分の記憶のためにも書いておかなければ、と思う。

 

 

 

 

 

この1週間、白斗の血糖が上がらなくなってきた。

ステロイドも効かなくなってきた。

 

 


こうなるのはわかってはいたし、全力で頑張ってきた。

 

 

 


けれどまだ諦めたくない。

 

 

 

発症から2年半、最初の手術から2年。
ここまで頑張ってきたのだ。

 

 

まだ頑張れる。

 

 

 

「可哀相、もう頑張らなくても良いのに」 と思う人もいるかもしれないけれど、白斗は私達と居られなくなる方がもっと可哀相だし、いなくなってしまったら私達だって可哀相になるのだ。

 

 

だから頑張ってもらうしかない。

 

 

 

今だってほとんどは寝て過ごしているけれど、散歩と夫の帰宅時はものすごくやかましいしそこら辺の若犬にだって負けないくらい吠えるのだし。

 

 


散歩の時なんて毎度毎度 「ちょっと、そんなに引っ張ったら私のちに点々が出ちゃうってば。ハクは少しでも利巧にならないと死ねないよ、そのまま死んだらうるさい頭の悪い犬だったって記憶されちゃうよ。」 と言われるほどなのだ。

 

 

 

 

けれど。

 

 

 


ふじが白斗の傍から離れなくなった。

 

 

日中も夜中もずっと白斗に寄り添っている。

 

 

私が風呂に入っていると今までした事もないのに風呂場の前で待っていて、出てくると誘導するように白斗の所へ戻っていく。

 

 

 

 


白斗の不調が心配でたまらないらしい。

 

 


いつも白斗の変化に気づくのは私なので、私がいないと不安になるのだろう。

 

 

それを見て少しだけ心の準備や覚悟をする時期なのかも、と思うようになった。

 

 

おそらくこんな低空飛行を続けつつ、まだ頑張ってくれるとは思う。

 

 

夫とも 「この夏を越せないかも」 と言っていたのだから、夏を越せさえすればまた新しい年を迎えられると思う。

 

 

 

 

ただ。

 

 

散歩をして振り返った白斗の表情を見て驚いた。

 

 

もういつの間にか、しっかりとおじいちゃんの顔になっている。

 

 

病気だけでなく年も確実にとっている事に気づかされた。

 

 

まだらに刈った毛にタンポポの綿毛がゆらゆら揺れている。
それを見て 「ああ、もうすぐいなくなってしまうのかもしれない」 とボンヤリと思った。

 

 

 

以前なら 「いつまで一緒にいられるのかな?」 なんて病気を心配しつつも、まだまだ先の遠いような現実味のない事を考えていたのに。

 

 

 

 


急いで頭を振っても思ってしまったのだから仕方ない。

 

 

こうして人は受容していくのだろうな。

 

 

 

負けないように流されてしまわないように。

その場に立っていられるように。

 

 

 

 

 

もうすぐ受診。

もちろん家族総出の付き添い。

 

 

まだまだ頑張れる方法が残っていますように。

 

 

 

今年の夏をみんなで過ごすために。
今年の冬もぽっくんの犬ぞりを見るために。

 

 

 

次は楽しいぽっくんネタを書けるように。

 

 

がんばろうね、白斗。

 

 

DSCN0999.JPG

ぽっくんの犬ソリは早いんだよー、載る?

 

 

2011.07.01 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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小白:これを書いている人物。慣れない子育てもはや2年。相変わらずの妄想癖で数々のピンチやら何やらを乗り越える。根っからの貧乏性&心配性。
【特技】妄想癖(得意分野は貧乏ごっこ、家族の心配)暴走し過ぎて夫に迷惑をかけるのが定番
【趣味】夫いぢめ
【宝物】家族


●夫:24時間365日家族の事を想い家族のために尽くすドM、じゃなくて心優しいパパ。現実主義者ゆえ冷たく見られがちだが海のような広さの心の持ち主。
【特技】息子のご機嫌取り
【趣味】息子の目を盗みわずかな時間いじるPC
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●息子:この世に出てきてわずか2年足らずで小白家のみんなのハートをがっちり掴んで離さないニクイやつ。父譲りのクールで超マイペースな所に母の大雑把さと頑固さを併せ持つ幼児。
【特技】あやしいダンス
【趣味】色やら数やらをひたすら言う、もしくは人に言わせる。
【宝物】オモチャ、アイタッチ


●小冬(コフユ):小白家の警察&ムードメーカー&ルールブック。老いてますます血気盛んな所におおざっぱさが加わりますますオヤジ化するもラブリーさは変わらず小白が溺愛する娘。スピッツ9才。
【特技】取締り
【好き】チーズ、レバー、特定のオヤツ、ママちゃ



●白斗(ハクト):2年前よりインスリノーマを患う。どうすればパパたんを独り占めできるか日々研究中。大らかで優しい息子。テンション高く時々倒れるのがたまにキズ。スピッツ8才。
【特技】低血糖発作からの生還
【好き】パパたん、弟ちゃん、チーズ、オヤツ全般、散歩



●レオ:2011年10月26日永眠。享年12才



●ベガ:小白家猫組唯一の女の子。寄る年波に勝てずあちこちガタが来つつも頑張っている11才。小白にペット霊園の話を出された途端蘇ったフェニックスキャット。
【特技】1日1嘔吐
【好き】猫缶、口に入るもの全部



●タロ:老婆宅にセラピーキャットとして修行中



●ふじ:小白家猫組末っ子。もうすぐシニアなのにいつまでも仔猫扱いの6才。いつまでも冒険心とドキドキを忘れないピーターパンキャット。
【特技】チキンレース
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