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夫の良いトコ悪いトコ
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P1120328.JPG ぽっくん達はパパたん大好きだ

 


一家揃って大風邪をひいていた我が家。

ものすごく大変だった。

 

いや、実は今も大変で下降線を辿ってるとは言え、現在進行形のアイエヌジーなのだけど。

 

 

夫も私も息子も頭の悪いお子様のように、ただただ両方の鼻から鼻水を垂らしニヤニヤし、寝込むほどではなかったため部屋の中を冬眠前の熊のようにウロウロうろついていたのだけど。

 

よりによって一番風邪のピークの時に、食料も犬のオヤツも薬も尽きてしまった。

 

こんな風になっても頼れる所はなく、仕方ないので熱のある夫が食料の調達へ。

こんなにも夫を頼もしく思った事はあるだろうか。

 

 

実際その後に息子が熱が下がった時も、自分は高熱なのに風呂に入れてくれたりしたし。
『1日くらい風呂入れなくても息子は死なないよ』 と言っても汗っかきの上、乾燥肌で頭から血が出るほど掻き続ける息子が不憫だったのだろう。

 

小白も風邪の上、首がヘルニアのような症状が出ておまけに乳腺炎にまでなっていたのも気遣ってくれたのだろうし。

 

 

優しい夫に感謝の気持ちを忘れちゃいけないだろう。

 

 


そんな夫。
風邪をひく数日前。

 

夜、突然 『あっ』 と小さく叫び洗面所に走って行った。

 

具合が悪くなったのかと驚いた私は息子の添い寝をしていたけれど、飛び起きて走って行った。

 


「どした?大丈夫?」と聞くと。

 


ニヤニヤする夫。

 

『えへへ、漏らしちゃった』 と照れてモジモジしているではないか。

 

 


どうやらオナラだと思って踏ん張ったらウンチョスまで出てしまったらしい。

 


三十路もとうに越えていると言うのに。

 


呆れて声も出ない。

 

 

自慢じゃないが夫はこの手の事故が多い。

 

どうしてガスかもわからないのにそんな危険な賭けをするのだ?

 

洗濯するのは私なのだ。

 

一か八か、いやミソかクソかなんて勘弁して欲しい。

 

 


怒ってそう注意すると 『だってわからなかったんだよぅ、それにさっき浣腸かけちゃったし』 と反省する様子もない。

 

「じゃあネタにしますから」 と脅すと 『いいよー』 と嬉しそうに言うではないか。

 

 

 

Σ(゚д゚;)

 

 

 

なぬっ?

 


もしかして??

 


わざと???

 


最近ネタにしてもらえないから?

 

 

 

仕方がないのでネタにしてあげたけど。

 


いや、この前の風邪の感謝はどこに行った?って話しなのだけど。

 

 


風邪の原因はおそらく新年会に行った夫が持ってきたと思われ。

 

 


この暴露話で許してやろう。

 

 

P1120355.JPG

散歩もショートカットだから弟ちゃんのオモチャもらったの

 

 

2011.01.25 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


夫と言う人
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DSC_9503.JPG あいも変わらず息子命の人

 

この間の散歩の時、ある出来事がきっかけで、夫と言う人をじっくり分析してみた。

 

夫はいつも冷静沈着、無駄な事は一切しない現実主義、合理的、そしてとても優しく温厚。
おそらく悪い所もあるのかもしれないけれど、腹黒の私に比べればまさに天使のような存在なのであまり気にならない。

 

ケンカになる事もあるけれど、98%は私が悪いし残りの2%は誤解だったりする。

 


そんな夫を掘り下げて分析した理由と言うのが。

 

 

数日前散歩中。

 『耳に虫が入った』 と耳から虫を掻き出した夫。
よく見るとデカイ耳垢だと思ったのは、蛾らしき物体だった。

 

ちぎれた半身が出てきたのを表情も変えず 『焦った』 と淡々と掻き出している夫。
いやいや、アンタに焦りますよ。
と声も出ず腰が抜けそうになって一人アワアワする私。

 

顔色一つ変えず夫を見守る息子&小冬&白斗。

 

 

「ええぇぇっっっっ?!夫!びっくりしないの?驚かないの?取り乱さないの?うわぁっってならないの?何を考えてそんな淡々としてるの?どんなふうになってるの?」 と矢継ぎ早に畳み掛けるように問う私。

 

『え?いやビックリしてるよ。嫌だなぁって思うし。帰ったら耳掃除しなくちゃって思うし』 と夫。

 


どうやら夫なりに静かにビックリしていたらしい。
一声も出さずに。

 

 

冷静なのもどんだけなのさ。
私だったら大絶叫しながら地の果てまでも走っていって、戻ってきても叫んでるね。
自信ありますよ。

 


そして家に帰ると犬達を玄関に待たせ、黙々と耳をほじり何事もなかったようにしていた夫。

 

ありえないけど、本当にこんな人がいるんだ・・・とガン見する私。

 

いやぁ、12年夫婦やってるけど知らなんだ。

 

 


そういえば夫は、本当にこういう人なんだよな。
例えば夫が 『コーヒー買って来て、何も入ってないブラック』 と言ったとしよう。

 


そこで私がミルクと砂糖たっぷりのカフェオレを買って行ったとしても絶対に怒らない。
『あれ?違うような気がする』 と思ったままそれを飲む。
しかも文句も言わず確認もせず。

 

温厚と言うか無頓着と言うか。

 

 

わからん。

 

 


それと。
我が家の犬猫の病院代は、それぞれのお小遣いから毎月積み立てをしているのだけど。

 

白斗の病気で結構かかるようになったのだけど、夫は私よりかなり多く自分から積み立てしており気がつけば専業主婦の私より少ない小遣いになっていた。

 

 

 

それも何年も気がつかなかった私。
ついこの間夫に何気なく聞いて判明して驚いたのだ。

 


何一つ文句を言わず、恩を売る事もしない夫。

 

絶対に自分からは言ったりもしない。

 

 


おそらく。

 

夫のこういう所の根底にはずっと信仰してきたものがあるのだと思う。
もちろん、生まれ持っての資質や根底を流れる物や家庭環境などなどもあるのだろうけど。

 

けれど、結婚した当初そういう部分が羨ましく疎ましく何度も夫を責めたりもした。

 

その結果夫は信仰するのをやめ、色々苦労させてしまった。

 

 

でも。

今になって。

 

今の夫を創りあげた物として本当に感謝出来るようになった。

 

宗教や信仰は自由だから、私がとやかく言うものではないのだ。
たとえ夫婦でも。

 


今ならあの時の自分がどれ程子供だったか良くわかる。

 

 


だから。

 

この先も私はずっと無信仰無宗教だと思う。
けれど、息子がパパのようになりたい、パパが信じていた物を信じたいと言い出したとしたら。

 

 


賛成出来る母でありたいと思うのだ。

 

P1100846.JPG

「今日は珍しく綺麗にまとめたねー」 『ハクちゃん雪降るよ』

2010.09.16 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


ボク知ってたもん
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P1100643.JPG あのね


 

夫は頭が良いし、いつでも冷静で優しく私にはないものをたくさん持っている尊敬出来る人なのだけど。

 

時々だけれど、ビックリするような呆れるような事を言い放つ事がある。

 

前にも少し書いたけれど、夫は今肌のトラブルでブリーフを着用している。
目にまぶしい真っ白のブ・リーフ。
いや、時々シミがついてるけど。

 


パンいちでウロウロしているのを見ると、家におじいちゃんがいるようでギョッとするけれどようやく慣れつつある日の事。

 

そのブリーフのタグが表についているのを見て。

 

『ねぇねぇ知ってた?あのね、このパンツって2度履き出来るようになってるんだよー』 得意気にしかも真顔で私に <すごいだろー、尊敬しても良いぜ> オーラをビシビシさせながら言う夫。

 

 

「は?」

 

 


訳がわからず聞き返す私に <まいっちゃうなぁ、コイツ何もわからないヤツだもんなぁ> 的な微笑を浮かべ


『だーかーらー、あのね、タグがね表についてるの。と言う事はね今日は普通に履いたら明日は裏返しにしてまた履けるんだってばっ!』

と超力説されてしまった。

 

 


・・・。

 

 

絶句して何も言えない私に 『あのね、だから・・・』 となおも恥ずかしい事この上ない事を壊れたラジカセの如く繰り返そうとしたので慌てて止めた。

 

 

息子に聞かれちゃ父親の尊厳もヘッタクレもないだろう。

 

 

「いや、あのね。おそらく2度履きはパンツ業界でも推奨はしていないと思うよ。不衛生だし売れづらくしたら経営も困るでしょう。おそらく肌に当たらないように工夫されてるとかじゃないのかな」 と言うと顔を真っ赤にする夫。

 

 


『知ってたもんっ!!!』 と息子を抱えどこかへ行ってしまった。

 

 

ああ、確かこのパターン前にもあったなぁ。
前にも書いたような気がする。
ブログの中から探すのめんどくさいからまあいいや。

 

 

しっかし、成長してないなぁこの人。

 


そう思いつつ夫の後姿を眺める私。

 

 

 


しばらくして忘れた頃に 『あのね、ネタにしないでしょ?』 と困った顔をしている夫にモナリザのように微笑んで頷いておいた。

 

しないでしょ?って事はして欲しいって事だろう。

 

きっと。

 

 

P1100637.JPG

おパンツは毎日換えたほうが良いですヨ

 

 

2010.09.13 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


妄想夫
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 P1100550.JPG ひゅひゅー、熱いよお二人さーん

 

この間、夕飯を食べた後突然後ろから夫に抱きしめられた。

 

(ええっ?!息子も起きてるんですけど?何を血迷ったの??こんな時間から発情期ですか???)

 

とドキマギする私。

 

すると耳元で 「ウイー、ボンノゾワー…」 と聞き取れないアヤシイフランス語のようなものを呟く夫。

 

『あの・・・どうしたんですか?』 と聞くと。

 


「シッ、黙って。妄想チーク踊ってるんだから」 と私の手をとりゆっくりと踊りだした。

 

 

そして。
「妄想チークはね、フランス語でね、低めの声で話すんだよ」 と言う。

 

 

 

 

Σ(゚д゚;)

 

 

 

夫・・・こわ・・・れ・たの???

 

 

驚いた私が何度も問うと 「だってさ、こうでもしないとかまってもらえないもんっ!」 と逆ギレ気味に怒る夫。

 

 


いや、だからって。
もっと素直にわかりやすく伝えましょうよ。

 

と思っていたら。

 

 

あまりにも悔しかったのか、一生懸命考えた後私を攻撃する材料を思いついた夫。

 


「あのさぁ、さっきトイレに行ったらさ、便器にウンチョスついてたんだけどっ?!」 とこれまたキレ気味に言いだした。

間違いなく私の仕業と言わんばかりである。

 

 


『いやいやいやいや、あのさ。この妄想チークの雰囲気とマジックでなんだかちょっと言い辛いけどさ。あれ、アンタのウ○コだけど?』

 

目を丸くする夫。

 

 


いつもいつも便器にウ○コの置き土産をする夫。
いつものように今朝も置き土産をして、すまして仕事に行ってしまった。

 

 

気がつくたび私がいつも掃除していたのだけど、今日は息子がなかなか寝なくて掃除出来なかったのだ。

 

で、忘れて今に至っているだけである。

 

 

そんなに皮肉たっぷりに言ってるけど自分のモノだ。

 

妄想チークなんか踊ってるヒマがあったら掃除したまえ。

 

 

 

と、思ったけど毎週末のトイレ掃除は夫がしてくれるので黙ってる事にした。

 


そしてひととおり妄想チークに付き合った後、いつものように掃除をした私だった。

 

 

P1100508.JPG

妄想息子の水遊び

 

P1100503.JPG

を羨ましそうに見る妄想ドッグ&キャット(右端にふじっこもいるよ)

 

2010.08.16 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


妻取り扱い注意
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 P1100308.JPG ごめーんねーってした?

 

先週の日曜日、息子を連れてのお出かけの日。

 

いつものように夫が息子を抱っこして、私が荷物を一式持って家を出ようとした時の事。

 

ものすごく暑い日で帽子が必要だと思ったけれど、両手がふさがっていたので一度荷物を置いてから取りに来ようと思ったら。

 


夫が自分と息子のお揃いの帽子だけ、onlyを持っているではないか。

 

ぎょっとする私。

 

 

えっ?
なんで自分と息子のだけなの?
一番上に私の帽子があったじゃない?

 

なぜわざわざそれをどけたの?

 

私の1枚つけ足したって全然重さもほとんど変わらないじゃないですか?

 

 

と心の中で叫びつつ、夫をジトーっと見たら。

 

アタフタとしながら 「こ、小白も帽子持たないと暑いよぅ。今日は」 と愛想笑いをしている。

 


『いやいやいやいや、それなら持ってあげようよ。私荷物ガッツリ持ってるし。私の帽子だけ除ける意味がわからないんですけど?』 と口撃を開始すると。

 

「いや、あのね違うんだよ。息子を抱っこしてたから…」

 

『抱っこしてても自分達のは持ってるじゃん!!』

 

「あ、そうか。違うのあのね、どの帽子持って良いかわからなくて」

 

 


私の帽子は後にも先にも1個だけだーーーーーーっ!!
もうこの何年もこのキャップがお気に入りで他のは使ってないってゆーか、持ってませんけどっっっ?

 

 


と叫んでみた。

 


青ざめた夫は、それでもくだらない言い訳を繰り返していたけれど、最後には小さな声で 「ごめんね」 と謝ったので許してやった。

 


それにしても幼稚園児でもそんな言い訳はしないだろう。

 


でも。
そんな夫もやっぱり優しい所もあるのだ←(一応フォロー )

 

連日夜中に猫に起こされヘロヘロだった私。
日中も息子を寝かすたびに猫に起こされ、息子も不機嫌この上なくなかなか寝てくれなかった。

 

やっと息子を寝かしつけ、少しだけ横になろうとした矢先。

 

宅急便が届きそのチャイムで犬達が吠えまくる。
と、その声の激しさに怯えて大泣きする息子。

 

すると。

 

トイレに入っていた夫がすぐに飛び出してきて、荷物を受け取り犬をなだめてくれる。

 

もう限界でわんわん泣き出した私の話も聞いてくれた。

 


1時間ほどして落ち着いてから、夫が言った言葉。

 

 

「あのね、お尻拭いてきても良い?小白のピンチだって思ったら拭かないで飛び出してきてそのままなんだよぅ」 と半べそをかいている。

 


そして、後日。
夫のおパンツを洗濯しようとしたらしっかりとその時の名残があった(現在肌のトラブルがひどくてグン○のブリーフを使用中)

 

けれど、誰が彼を責められよう。
家族を思った勲章じゃあないか。

 


お尻も痒かっただろうに。

 

ああ、夫よ。

貴方は偉大よ。

 

 


なので、仕事から帰ってきた夫に。

 

『あっはっはっはっはー、おパンツにウンチョスのシミが付いてましたけどー、この年になってはじめて見ましたけどー』 と言っておいた。

 


悲しそうに 「だって、あの時小白が・・・」 とつぶやく夫がちょっとだけ、ホントにちょっとだけ可哀相だった。

 

 

なので、帽子の件はホントに許してやろうと思う。

 

 

P1100156.JPG

小冬っちからもパパちゃがごめーんねー

 

 

2010.08.05 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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